2013/08/01 02:07:11
(8Q1XQMbo)
久し振りに投稿します。
忘れた本を取りに、須美子さんに連れて行かれたスナックへ行ってきました。
一人でスナックへは行ったことも、入ったこともないので、そおーっとドアを開け、入りました。
「あら こないだの お兄さんじゃ ないの
いらっしゃーい」
とママの甲高い声に迎えられる。
お客はサラリーマン風の二人だけ、隅のほうの椅子に腰掛ける。
「真ん中に 来なさい」とばかりに、サラリーマンの隣に頼みもしないビールを置かれる。
「俺たち 帰る」とサラリーマン2人が帰ってしまった。
ママは帰った2人の後片付けをすますと、中から出てきて、俺の隣に座る。
勝手にカンパーイと言って、一気にコップに注いだビールを飲む。
「須美子さんと 一緒じゃないの」
「ええ
あのー この前忘れた 本を 取りに来たので」
「あー あの本ね どこへ 置いたかなぁ
須美子さん 一緒じゃないんだ」
「はい あのー 本を・・・・・」
「もう お客も 来ないから ゆっくりやろう
ふ・た・り・で」
と2人を強調する。
《本だけ 貰って 帰るつもりだったのに》
「何 考えてんの
私と 二人だけで 嬉しい」
「あっ はい」
「まだ 緊張しているの」と言いながら、俺のズボンの上からJr.を握ってくる。
「まだねー」
ママは俺のJr.から手を離すと、太腿を擦りに来た。
「この前は 楽しかったね
今晩も 楽しみましょう
須美子さんも いないし」
完全にママのペースになってしまった。
「大きくなるまで 私の 触ってて」と服の上のボタンを外し、俺の手をその中に入れる。
俺もだんだんと緊張もとれ、H度が上がり始めてきた。
ブラの上からママのムるを擦る。
ママはママで、俺の太腿を手でゆっくりと上下させている。
「ブラが 邪魔ね」と椅子から立ち上がると、上の着ているものを脱ぎ、ブラもとってしまった。 垂れ目だけど、でっかいオッパイがあらわれた。
「お兄さん こっちへ」とばかりに、二つあるボックス席の一つに誘う。
俺も椅子から、ボックス席へ移動する。
白いママのオッパイがまぶしい。
「私が ブラを とったのだから
お兄さんは 下を 脱いじゃってよ」
もう俺もあの気になっているので、下は全開にした。
「お兄さん その ソファーの上に立って」と言われ立った途端、腰を抱かれ大きくなったJr.をママの口に吸われる。
ジュブー 凄い勢いで吸われる。 下の袋もママの手で揉まれる。
俺は壁に手をやって、立っているのが精一杯であった。