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2013/03/07 14:49:26 (sUhHusSl)
昇天した良子を得から見てみると、両手・両乳はダランとなり、今まで俺の頭を締め付けていた太腿も、床の敷物の上に延びきったままである。 その太腿の合わさる場所に黒い茂みがあり、それは濡れて光っている。 二段腹・三段腹の幅広の肉のしわが僅かに息をしているだけであり、蛙の仰向け状態である。 この醜さ、しかし逆にこの醜さが何とも云えず、良子の魅力ともいえる。 
 この醜さに俺のチンポも起ちはじめた。 俺はトランクスを脱ぐと、勃起したチンポを良子の口に押し付ける。 二度・三度と口にあてがうと、良子の口がだらしなく開く。 すかさずチンポを入れ込み、口へピストン運動をする。 
 良子もようやっと気がついたらしく、俺のチンポを両手で掴み、舌で舐めまわしたり、吸い込んだりする。
 「良子 
 この1年間 何本のチンポを 咥えた?」と聞くと、目を開け指で4と合図してきた。
 この糞マンコに、4人の男の物が入ったのかと思うと、しゃくにさわり、なおも良子の口の中に、強くピストンを続けた。
 良子は、ゴボゴボと口の奥をいわせている。 しかし、良子のフェラは上手い、その上手なフェラに俺の方が負けそう・・・・・。
 うーん 気持ちいい。
 「良子 出すぞ」良子はチンポを咥えながらうなづいた。
 明日の美枝子おばさんのために、3日間貯めておいた大事な俺の精子を、良子の口の中にばらまいてしまった。

 良子の口の中にばらまいた後、風呂に入る。 浴槽の淵に手を掛けさせ、巨尻を俺の方へ向けさせた。 横に広がった巨尻の右側は黒い斑点が3つある。 
 「ジュンちゃん お尻にしてくれるの」と言いながら、自分の片方の手で、尻肉を拡げる。 薄茶の尻穴が見えた。 良子はアナルも好きだ、というより既に誰かに開発されていた。 初めての時に、アナルを強要する始末であった。 
 傍にあるボディーシャンプーを指につけ、良子の尻穴の周辺に塗り込み、穴に指を入れてみる。 
 「アン」良子は顔に似合わない可愛い声を出す。 指が半分ほど入ったところで、指で中をかき混ぜ、周辺をほぐす。
 「ウン ウン」良子は尻を左右に動かす。
 「良子 気持ちいいか?」
 「気持ちいいから 早く ジュンちゃんの 太いの 入れて」と催促される。
 入り口を広げ、俺は勃起しているチンポを掴むと、入り口にあてがう。 少しづつ少しづつ、腰に力を入れ、良子の尻に押し付ける。
 「うー」浴槽の淵に手を掛けている良子の両肩が小刻みに揺れる。 
 まだ、きつい。 一度チンポを離すと、チンポと尻穴にもう一度、シャンプーを塗り込み、もう一度挑戦する。
 良子の尻を充分に固定して、尻を広げ、勢いづいたチンポを尻にあてがい、押し付ける。 
 「ああぁぁー」いい感じで、チンポの先が入り込む。 また力を加えると、チンポのえらがズボッと入った。
 「いいいいー いいー」良子は声をあげる。 
 ゆっくりゆっくり、腰を使い良子の尻へ勃起したチンポを入りこませる。
 「あああぁぁぁぁーー   いいー  いいー」
 良子のあげる声に、俺も刺激を受け、尻へのピストンも早く、強くなった。
 「ウォー ウォー」良子は獣のような声をあげる。 その声が浴室内に充満する。 まるで獣としているみたいだ。
 「ウォー ウォー ぅおおおおおー」良子の尻肉が俺のチンポを締め付ける。 
 最後の突きとばかりに、チンポを尻の奥深くに入れると「わぉぉー」と吼えて静かになった。
 風呂で、久しぶりに良子の、物凄い喘ぎ声を聞いた。
 風呂からベッドへ移動する。 俺は少しへたり気味、良子はお構いなし。 熟女というか中年の女は強く、貪欲である。 俺の弱っているチンポを手で揉み、口で吸う。 
 「ジュンちゃん 大きくなったよ」と言いながら、俺に跨り俺のチンポを掴み、腰を落としてくる。 
 「あー ジュンちゃんの入って来た―」と言いながら、腰の上下運動、俺は良子の腰を掴んでいるのが精一杯である。
 「あー ジュンちゃんのが 一番」腰の上下運動に邁進中、下から見ている俺の目の中には、垂れたデカパイが上下に舞っているのが見えているだけだった。   
 
 
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