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2013/03/24 16:29:34 (BYryX1ko)
明日から夏休み、という日にクラスのあまり親しくない一人から声を掛けられた。
 「J 来週 S湖で キャンプをするから 来いよ」
 行きたくないので「来週は 用事があるので 行けないです」と言うと
 「俺たちと 一緒じゃ いやなのか」
  「いや そうじゃないですけど」
  「Jの好きな女子も来るし 担任とKも引率で 来るんだから」
  「・・・・・(えっ K先生も来るの)」
「たまには 俺たちと 一緒になれよ」
「はい それでは そうします」と答えておいた。 K先生が来るんなら、また・・・・・。

 当日は、電車とバスを乗り継いで、S湖のキャンプ場へ着いた。 男子は僕を入れて5人、女子は3人それに担任のIとK先生の10人で、キャンプとはいえ、バンガローだった。
 根暗な僕でも、こういう自然の中に入るとみんなと一緒にバレーボールや釣や、夕方近くになれば共同して夕飯作りにみんなの中に入って行った。 それをIとKは見ていた。 Kの視線が強く感じるのは、気のせいだろうか。
 夕飯は定番のカレー、そばに少し気の魅かれていたT子がすわった。 時間も過ぎ、寝る時間となり、明日のハイキングのために充分な睡眠をとるため、各々のバンガローに戻った。 
 僕も自分のバンガローに戻るとき、Kから「10時に なったら 私のバンガローに 来るように」言われた。
 僕のバンガローは、誘ってくれた親分格の男子Aと一緒で「J 来て良かったろう T子も 居るし」
 「はい ありがとう ございます」と言いながらも、心は早く時間が経たないかなぁ―と・・・・・・・。
 Aは早くもイビキをかいて爆睡中、僕も何度も寝くなりそうになったが、K先生のあの白い太い脚を思い出しながら、10時を待っていた。 その時は、一緒の担任のIのことなど、眼中になかった。
 待ち切れず、K先生のバンガローの戸を小さく叩いた。 中からごちゃごちゃした音が聞こえ、しばらくしてK先生が戸を開けて入れてくれた。
 K先生は大きめの半そでのシャツをーーー今で云うTシャツを着て、その傍にI先生もいた。 今までに気がつかなかったが、I先生も居るんだ、そうするとどういうことになるんだろうと、頭の中で考えが堂々めぐりしている。
 「J ごめんね この間の音楽室のことを I先生に話して しまったの」えー、そんなことー、ないよー。 思わずI先生の方を見る。 I先生は黙って僕の顔を見ている。 どうすればいいんだろう・・・・・。
 「J このままだと I先生は 卒業もさせないし 卒業できても 高校受験は できないと言うの
  そうでしょ I先生」
 「そうよ J 当然でしょ」とI先生は、冷たく言う。
 僕は二人の女教師に見つめられ、どうしようもできない。 どうすればいいんだ!。
 「しかし J ひとつだけ I先生が 許してくれることが あるの」
 「そ それは なんですか?」
 それは、この前の音楽室の出来事をもう一度して、I先生がそのくらいのことならっと思って下れれば 許してくれるとの事であった。
 あんな事を、他人の前でしかも担任の前で・・・・・、しかしそれをしなければ、卒業も高校受験もできない。 こんな事親に知れたら、また大変になる。
 「K先生 I先生 わかりました
  この前の事をして I先生に 許して貰います」
 「J 偉い
  それじゃあ ズボンとパンツも脱いで」
 パンツを脱げと言われて、もう何でもしなければと思っている僕は立ち上がって、先生に言われるように先生とおなじ半袖シャツになりました。 僕のチンポは、上から見るとようやっとシャツに隠れていましたが、すわっている先生からは見えているはずです。
 K先生に座るように言われ、逆にK先生は立ち上がり、この前みたいに僕の顔に白い太腿を近づけてきます。 
 「J この前みたいに 脚を 舐めて・・・・・」
 「はい」と言い、太腿を抱くようにして舌で舐めはじめました。
 「I先生 こういう事を しました」とK先生がI先生に言うと「それだけ 舐めさせた だけ」とI先生はK先生をどかせ、今度はI先生が足を僕の顔に付けてきました。
 「J 私のも 舐めて」僕はK先生の顔を見ると、K先生はうなづきました。 I先生の足は、K先生よりは黒っぽくフニャフニャしています。 I先生の足を舌で、上下させ、また足も替えて、舐めまわしました。 
 I先生は僕の片方の手を掴むと、Tシャツに隠れている白いパンツの上に、手に手を重ねて押しつけました。 フワーッとして湿っ気があるのを感じました。 さらには、脇から僕の指を入れさせました。 もじゃもじゃの毛に当たりました。
 いつの間にか、K先生は僕の後ろにいて、両手を回して僕のチンポを握り、こね始めました。 K先生に触られた途端、チンポはビクンとしてしまい、何か出そうな気がしました。
 「I先生 Jのこれを見て下さい」とK先生は言います。 
 「J なんていう事」I先生は、僕の股間を見降ろします。 K先生のこねりで、僕のチンポは大きくなっていました。 
 「J 寝てごらん」K先生は僕から離れ、僕はバンガローの硬い床に仰向けに寝ました。 僕は薄眼を開けてみると、I先生は今まで触らせてくれていた、パンツを脱いでいるところでした。 太腿の合わさった処に黒々とした毛が一杯生えていました。 その黒い毛が下に降りてきて、僕の太腿にI先生は跨ります。 僕のチンポをK先生がこねていたみたいに、こねまわされ大きくなってきました。 
 「まだ 全部は 剥けてないのね」
 「はい I先生 剥きましょうか?」
 「そうね 剥いて」
 K先生は僕の傍らに座ると、チンポを扱き始める。
 「それにしても 大きいね」
 「そうですね Jはおとなしいのに ここは凄いですね」
 K先生は握っている僕のチンポを扱き続ける。 
 「I先生 もうこのくらいで・・・・・」
 「あ いいわ」
 I先生はもう一度、僕を跨ぎなおすと、僕のチンポを握り腰を降ろしてきた。 僕のチンポは何か暖かい物の中に吸い込まれた。 これがオマンコの中かなぁ―。
 K先生も僕の胸を跨いだ。 K先生の股が開かれ、黒い毛の中に赤い肉が見えた。 それがだんだんと顔の方へ近づいてくる。
 I先生は、僕のチンポを咥え込んで腰を上下させている。 上下する度に、チンポが気持ち良くなる、自分でやるのよりは。
 K先生は「J 今度は ここを 舐めて」舌を細めると、それに目掛けて赤い肉が下に触って来た。
 I先生とK先生の責めに、僕は何か興奮し、本能なのか、舌で赤い肉を舐め、腰を上下させチンポの接触を良くしようとする。
 「ああー ああー」
 「いいぃぃぃー いいぃぃぃぃぃ
  久しぶりの チンポ 気持ちいいー」
 僕の身体の上で、二人の女教師が奇声をあげる。 その声に僕もつられて声を出す。
 「I先生 出ます 出ます 出ます」と言いながら、僕はI先生の中に僕の精液を出してしまった。
 「I先生 交代 交代
  私の分も 残しておいて下さい」
 僕のチンポからI先生が離れていき、K先生の身体が当たって来た。 K先生も身体を僕の身体の上で、上下させる。 また、I先生のようにチンポの先が気持ち良くなってきた。
 「K 見て―」I先生はいつの間にか全裸で、K先生に自分のオマンコあたりを見せている。 恥ずかしくないのだろうか。 そんな心配は無駄なようで「I先生 Jの物で 一杯ですよ」とK先生は言っている。
 僕の目の上には、I先生の垂れて痩せているお尻がある。 また、チンポが気持ち良くなって来た。
 「K先生 出ます」「出しもいいよ 一杯出しなさい I先生に 負けない位に」
 K先生の腰の動きは激しくなってきた。 I先生が僕の方を向いたので、股間を見ると毛はびっしょりと濡れていて、黒い毛の間から白いドロリとした物が、顔を出していた。 僕の精液だ、僕のチンポはI先生のアソコに入っていたのだ。
 K先生の腰の動きは、更に激しくなり、もう我慢できずに、チンポの先から精液を吐き出してしまった。
 「J 出すときは 言わなきゃ ダメよ」
 「K おいで」とI先生は言う。 「はい」と言いながらI先生はK先生の腰に抱きつき、二人は床に倒れる。 I先生はK先生の口に自分の股の部分を押し付け、ぐるーっと身体を回すとK先生の腰に口を押し付ける。 二人で、お互いの股間を舐めまわし始めた。 
 なんだ これは・・・・・・。
 白いK先生の身体と少し黒っぽいI先生の身体が巻きついている。 
 僕は見ているだけだった。     
   
 
 
 
 
 
 
 
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3
投稿者:juku男
2013/04/02 11:52:58    (uc4JoiBJ)
当時は思わなかったが、今振り返ると俺の童貞は昨晩・先生2人に奪われたのだ。

バンガローを出ると、I先生が目の前にいて、手を掴まれ先生のバンガローへ連れて行かれた。 その間、無言・・・・・。
バンガローの中には、K先生が全裸で、口は猿轡をされ、後ろ手に縛られ、座らされたまま足は大開に開ききっていた。 股間の真黒い毛が縦に二つに割れ、その間に昨夜見た赤い肉が覗いていた。 K先生はおしっこを漏らしたのか腰の周りはびしょびしょであり、今まで泣いていたようだ。
「J 裸になりな
 なったら Kの オマンコを 綺麗に 舐めてやりな」
僕はI先生の言葉どおりに、裸になるとK先生の内腿に手を付き、舌でオマンコを舐めはじめた。 昨晩、見た情景からこんな事が自然とできた。 僕は床を舐めるような格好をしているので、どうしてもお尻が突き出てしまう。 そのお尻を二つに割り、I先生の手が前に延び、チンポを掴まれてしまう。
K先生は僕の舌の動きに合わすように身体が横に揺れ、僕もチンポを擦られ扱かれしているので、腰が揺れてしまう。
しばらくすると、I先生はK先生の肩を軽く押して、仰向けにする。 僕の目の前にK先生のオマンコが大写しになる。
「J 昨晩みたいに Kのオマンコに チンポを 入れてやりな」
僕も、I先生からの刺激を受け、チンポは勃起していた。 その勃起した物をK先生の中に入れる。 
「J 腰を振って 突いて 突いて 突きまくれ」
I先生の云うなりに僕は、腰を振り、K先生の中にチンポを突き入れる。 K先生は猿轡をさせられているので、はっきりとして声にはならないが、何か叫んでいる。 
そんな時、僕の後ろでブィーンという音がしているのは気がついていたが、I先生の「ウォー」という声にびっくりして、後ろを振り向くと、I先生は足を開いて立ったまま、その股間に棒をバイブを入れて、僕たちの様子を見ながら、一人で楽しんでいた。

僕は繋がったまま、K先生の猿轡をとり、手を縛っていた紐を解いた。
「J ありがとう
 今度は 二人で I先生を やっちゃおう」とばかりに、Kは僕のチンポを抜くと、敷かれている蒲団の上にI先生を押し倒した。 I先生は押し倒されても、バイブは放さなかった。 K先生はI先生を横向きにすると、片足を上げさせ、その先を僕の肩に置く。 Kがもう一つバイブを取り出してきて、I先生の肉が余っているような大きなお尻を開き、何とその中に入れ始めた。
「ギャォォー」I先生が大声を発する。 
「J しっかりと 足を 掴んでいるんだよ」Kは言いながら、I先生のお尻の中にバイブを突っ込んでいく。
「K K K」I先生の声がだんだんと小さくなってくる。 僕はI先生が死ぬんじゃないかと思い「K先生 I先生 死ぬんじゃないの」と言うと「大丈夫 大丈夫」と言いながらも、更にお尻の中に突っ込んでいった。
「Jのチンポも 大きくなってきたなぁ
 刺激されたか」言われて僕のチンポを見ると、初めて位に最大に大きくなっていた。 K先生の片方の手が、僕のチンポを扱き始める。
「J 気持ちいいか」と言われうなづく。

I先生の身体が、ブルブル震えはじめた。 K先生はお尻に入れてあったバイブを抜き、I先生が握りしめているバイブも身体から離した。
「J 足を降ろして あげな」足を降ろしても、I先生の身体はブルブル震えている。
「J おいで」とK先生に言われ、もう一つのK先生の蒲団の上に座らされる。
「J 今度は舐めるんじゃなくて 大きくなったチンポを 先生の中に入れて・・・・・」
K先生は、足を開くと、ここ・ここ・ここと自分のマンコを指で差し、僕のチンポを入れろと言う。 僕も、二晩目でこんな状況の中、最大限に大きくなったチンポをK先生のマンコの入り口に当てた。 当てると同時に、K先生が僕のお尻を強く押したため、一辺に奥深くまで入ってしまった。
「いいいー J いいよー」
「J 腰を ゆっくりと 動かしな」
「今度は 強く」
色々Kは注文を付けてくる。 そのうち、僕もきもちよくなりだして「K先生 出そうです」と言うと「私の中に 出していいよ」と言うので、チンポに力を入れ、僕の精液を思いっきり出した。

I先生の震えが止まり、今度はイビキを掻きだして寝てしまった。 K先生は、I先生の丸い太い太腿を両開きにして「J 今度は I先生の中に チンポを入れてあげな」
僕はI先生の足の間に入り、K先生がI先生のオマンコを拡げてくれて、ポッカリと開いているその孔に入れることができた。 K先生にしたように腰を振ったけど、なんか変で「J だめか?」Kに聞かれこっくりすると、身体を離された。
もう一度、Kとオマンコをして自分のバンガローへ帰った。

もう10年前くらいの話しで、俺もあの当時は、はっきり言って、何しているのか、何されているのかわからないままであった。
童貞を奪われたのが、担任の女先生で、しかも裸のレズを、大きい尻と抱き合っているためはみ出た丸いおっぱいの肉が忘れることができなかった。
今まで、色々な年上・熟女の経験があるが、先生との経験がまだ自分ではトッブの位置を占めている。                
 
2
投稿者:juku男
2013/03/28 00:35:08    (ydNmqY3D)
二人の女の先生のもつれ合い、今となればレズのシックスナインだとわかるが、まだ中3の僕にはただ見ているだけでした。
 大きな丸いお尻がプルプルして左右に上下に動き回り、抱き合っている傍からまるいオッパイの肉がはみ出ている。 二人の声も獣みたいな声で、狭いバンガローの中に鳴り響いている。 どのくらい時間が経ったのだろうか、それともそんなではなかったかもしれないが、下になったK先生と目があった。 先生もまだ僕が居るのかとびっくりしたらしく、I先生に知らせて二人の抱き合っている身体を解いた。 二人は座り直すと「もう 自分の バンガローへ 帰っていいよ」「このことは みんなに言っては いけないよ」と言われた。 僕は神妙に顔を垂れて聞いていたが、僕の目の先には二人の先生の毛むくじゃらの股間があった。
 僕は「はい 言いません」と言って、自分の所へ戻った。
 
 翌日は裏山へのハイキング、先頭はI先生で最後はK先生、その間に男子・女子が適当に入って登り始めた。 僕はT子と一緒になり、登りのきつい場所では手を引いてやった。 柔らかい手であった。 いつの間にか僕とT子が一番になり、その前をI先生が歩いていく。 I先生のお尻が左右に揺れるのを見ていると、短パンの中のチンポが大きくなり始めた。 昨晩のあの二人の裸体を思い出し、前を行くI先生の裸を想像していた。 
 頂上へ着いて、下で作って来た弁当を食べる。 僕の隣にはT子、反対側にはK先生と女に挟まれてしまった。 「J T子と一緒で いいね」とK先生はわざと大きい声で言う。 T子は恥ずかしそうに、モジモジしていた。 しかし、今の僕にはT子よりK先生・I先生の方に興味があった。 食べ終わると、それぞれが持ってきたカメラで仲好グループを写したり、まだ飲み足りないジュースやらお茶を呑んだりと、てんでんばらばらであった。 そんな時、K先生が声を掛けてきた「今晩もくるよう」にと。 
 
 夕食後は、湖の浜でカセットからの音楽で踊ったり、花火を打ち上げたりして楽しんだ。 頃合いを見てI先生が、今晩はこれで終わりと言うのを聞いて、みんなと一緒に後片付けをして、自分のバンガロー戻った。 今日の山登りをAと話しながら、疲れが出たのだろうウトウトしてしまった。 何か音がするので、窓を見てみると、I先生の顔が見えた。 しまった、寝てしまった。 Aに気づかれないように、そうっとバンガローを出た。
 I先生に軽く頭を叩かれた。 
 
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