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2013/02/18 21:42:44 (WwZ/53GS)
俺は大学生、学校の近くで一人で住んでいる。
家からはそう遠くもないのだが、通学に2時間以上もかかるとアルバイトをしてアパートを借りても少し出るだけですむ。
この前の連休に家に帰ったときのこと。
帰っても誰もいなく、いると思って鍵は持ってこなかったし、そう思いながら家の前で立っていると3軒隣の山田のおばちゃんが声をかけてくれた。
おばちゃんといってもまだ45歳。黒木瞳似のスレンダーでとても美人なんです。
同級生の母親なのだが、家の仲がよく小さいときから行き来をしていて、家族で遊びに行ったり旅行に行ったりしていた。
そんなおばちゃんだから事情を説明して待たせてもらうことに。
おばちゃんも「和夫君なら大歓迎よ。」と言って家に上げてくれた。
しばらく世間話をし、同級生の健太のことも聞いた。
「和夫君、彼女は、」
「いませんよ、まだ、、」
「そうなんだ、健太はいるみたい。大阪の大学に近くで一人暮らしをしているんだけれど、『来るときは事前にちゃんと言ってよ。』ってうるさくて。何をしているやら。」
「へええ、そうなんだ。」
「長い話になったね、おばさんまだ家の中で用事があるから、健太のベッドで良かった休んでいきなさい。お母さんが帰ってきたら起こしてあげるから。」
俺は何度も来ている家なので勝手に2階へ上がり健太のベッドで横になっていた。
夕方になっても家のものは帰ってこなかった。
「和夫君、夕ご飯作ったから食べていって。」
と言われ、ご馳走になりついでにビールも。
「おじさんは、」と聞くと、「今出張中なの。和夫君の顔を見ると喜んだのに。そうだ、家に人が帰ってこなかったら泊まっていってよ。このごろこの辺も物騒だから。助かるわ。」
そういわれると断りきれなくなった。
少し酔った俺は勧められるままお風呂に入った。
湯船に入っているとおばちゃんの姿がすりガラスに映り、「和夫君、ここに健太のだけれどパジャマ置いておくね。」
「ありがとうございます。」と言うと、「そうだ、和夫君の背中流してあげる。」と言って服を脱ぐ姿が映った。
するとおばちゃんは白のブラとお揃いのパンティーだけでお風呂の中に入ってきた。
「おばちゃん、俺いいよ。」と。断っても
「いいのよ。家じゃ健太にも主人にもしてあげていることなんだから。このごろは健太にもしてやれないし寂しいと思っていたの。」
そうなんだ、と自分勝手に納得し、おばちゃんの背中を向けた。
しかし、背中だけかと思ったら前を向かされ手を出して今度は足、そして胸から股間まで洗ってもらった。
「まあ、大きくしちゃって。和夫君、いいもの付けているじゃない。」と言うと、「後は自分で洗ってね。」と言ってすぐに出て行ってしまった。
風呂から上がり健太のベッドで横になっても昼寝をしてせいか眠れず、それでもうとうとしているとおばちゃんがやってきた。
「和夫君、もう寝た?。」
「いいえ、まだ、」と言い目を開けるとおばちゃんはネグリジェ姿で立っていた。
「どうしたんですか。何かあったの。」と聞くと、いきなり掛け布団を捲り俺に覆いかぶさってきた。
俺は事情がつかめずにいると、今度はパジャマの中に手を入れ俺の股間を握ってきた。
「おばちゃん、こんなことも健太にやって上げているの。」と聞くと、まさかこれは主人にだけ。今日はこの家であなたが主人だから。」
と、わけの分からないことをいい、今度はパジャマとパンツを脱がすと俺のおちんちんを口で咥えてきた。
昔はそう思わなかったけれど、中学高校の時からやっぱり健太のお母さんいいよなと思っていただけに、もうどうにでもなれっておばさんに抱きついてしまいました。
「和子君、和夫君、そんなに慌てないで。十分に時間はあるんだから。」
おばさんはそう言うと俺を裸にし、自分も裸になったのです。
初めて見るおばさんの裸。肌の色は白いし、張りのある大きなオッパイ。腰の括れ、大きなお尻、そして股間の陰毛がとてもエロく、俺のおちんちんはすぐに大きくなってしまいました。
「まあ、おばさんを見てくれて大きくしてくれてありがとう。大きくなったおちんちんを舐めさせて。」
先をちろちろと舐めたと思ったら急に喉の奥まで入れてそのテクニックのすばらしいこと。
挙句の果てにおちんちん横から舐めたり、玉を舐めたり、果てはおちんちんの根元(お尻の穴の近く)まで舐められ1度はあばさんの口の中でいってしまいました。
でもそれだけで終わるはずもなく、それからは俺が持っているできる限りにテクニック(そんなにないですが)で、いろいろな体位で合体、何とかおばさんをいかせることが出来ました。
後は休み休み、お昼寝はしたし時間は十分あるし同じベッドで朝まで過ごしました。

あれから1週間後の先日、おばさんが俺のアパートに来てくれました。
もちろん俺がいるように連絡して、なんと2晩もアパートに泊まってくれました。
「あと1泊してよ。」と言うと、「ごめん、主人が帰ってくるの。また来るから長く付き合いたいから和夫君とは。」
そう言って帰っていきました。今度来るのが楽しみです。
 
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