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2012/05/19 09:24:28
(x7gqwKH5)
32才の独身サラリーマンです。臨時収入が入ったので、昨日久しぶりに熟女ホテトルで遊んできました。
遊び慣れてる私は前日に店に電話して好みのタイプを伝えます。 そうすると店のおばちゃんも当てはまる女の子を探してきてくれます。
『ぽっちゃりしててケバい50代の方をお願いします』と伝えると『明日の夕方ならお客さんの好みの女の子が出勤してますよ』との事。
まぁ当たりハズレはあるものの、半分期待しながら待ち合わせの場所に向かいました。
待つこと10分。目の前に現れた女性は、やや小柄で、はち切れんばかりのムチムチボディをミニタイトスカートで包み、柄タイツとハイヒール。髪は金髪でつけまつげバッチリの濃い目のメイク。口紅とマニキュアは今どき珍しい真っ赤っか。 なにより良かったのは彼女から漂ってくるキツい香水の匂いが、イヤらしい熟女を演出してて、私のストライクゾーンど真ん中でした。
ホテルに着いて服を脱がすと、そのムチムチボディに食い込む真っ赤なマイクロTバック。Eカップのブラを外すとお目見えしたのは垂れたおっぱいの先にある直径10センチはありそうな真っ黒の乳輪に巨峰乳首。おまけにアソコはツルツルのパイパン状態。
もう私のチ○ポは極限まで勃起してきました。
シャワーも浴びないまま彼女に抱きつくと嫌な顔ひとつせず絶品ねフェラテクニックで私の竿から玉からアナルまで舐めてくれました。
お返しとばかり今度は彼女をまんぐり返しにして、マ○コとアナルに舌を入れて彼女をイカした後、カチカチになった私のモノを彼女に挿入し、膣奥深くに溜まった精子を大量にぶちまけました。
一回戦が終わり、冷蔵庫のよく冷えたビールを飲みながら世間話をしてると『私、早くに結婚して子供も独立したから、今になって遊んでるの。こんなおばちゃんでも、若い男の子とエッチできて、お給料貰えるからやめられないわ』と、笑顔で話す彼女。とっても優しい熟女さんです。
結局、この日は2回の射精を果たし大満足でホテル街をあとにしました。
やっぱり熟女ホテトル遊びはやめられません。