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2012/05/23 08:51:22
(lAy6y/tm)
私の趣味は少し変わってて、オーバー60のおデブさん、なおかつブサイクじゃないと興奮しません。
昨日、仕事が休みで暇してた私はスーパーに『超熟ブサイク女』のナンパに出かけました。
昼間のスーパーはそんな『モテないおばさん』のホットスポットです。
まず、館内をうろつき、超熟を物色しターゲットを絞ります。 私がロックオンしたのは、推定年齢64才。身長150体重70キロ。眼鏡をかけ、スッピンで髪の毛も白髪まじりのお構い無し。ジーパンにヨレヨレのシャツと… 普通の熟女マニアでも逃げ出す熟女に的を絞りました。
彼女のあとをつけ行動を観察すると、一階の食品売場で試食品をパクつき、無料配布のティッシュは配ってる女の子に無茶言って3、4個はもらってました。
私のボルテージはますます上がってきます。
しばらくしたら喫煙コーナーに行ったので、これがチャンスとばかり、おばちゃんの横で私も一服します。 その時『すみません~ライター貸してもらえますか~』と言って近寄ります。
『最近はタバコ吸うのが肩身狭いですね~』とか『このスーパー久しぶりに来たらなんだか商品高くなってますね~』とか言って世間話をします。 タバコを吸う2~3分が勝負なんで、テンポよく会話をします。 吸い終わった時に『この近くに郵便局ってありましたっけ?』と質問すると、おばちゃんはあ~だこ~だと丁寧に説明してくれます。もちろん場所は私も知ってますが、わざと知らないふりをして、『ちょっとわからないから良かったら一緒に着いて行ってもらえませんか~? ついでに良かったら、昼飯でも一緒にしません?ライター貸してもらったお礼も兼ねて…』
こんな古典的なやり方でも意外と成功します。 ダメならダメで次を狙いますし、いかにもナンパナンパしてないですからね。
郵便局を案内してくれた後、お好み焼きを食べ『良かったらちょっとだけビール飲みましょうよ。一人でのんでも淋しいし…』
結局2時間おばちゃんとお好み焼き屋にいました。
お好み焼き屋を出て『あ~飲んじゃったね~ 車で来てるから酔いさまさなきゃ… 一緒に涼しいとこで楽しいことしない?』とホテルに誘うとおばちゃんは『こんなババァと行っても楽しくないやろ~』『いやいや、最近は熟女さんがテレビでも人気だから僕も熟女さんの友達ほしいからね~。ちょっとだけ行きましょ』
ブサイクな熟女は日頃ナンパされる事が少ないのでナンパは意外と簡単です。