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2012/04/05 07:22:35
(ZwF6xdXe)
軽く一回、指で逝かせると、ザーメンみたいに白濁した彼女の淫汁の塊がドロっと出てきました。相当溜まっていたのでしょう、その生臭いにおいもかなり濃厚でした。再び指でかき回すと、ぬちゃぬちゃと大きな音を立て始めました。彼女の耳元で、「聞こえるやろ、この音?…
凄いな…。相当溜まってたんやな。においも凄いわ。濃厚でええ臭いや。今日は思う存分、ち◎ぽで逝かせたるから覚悟しいや…。」と優しく低い声で囁いてやると、卑猥な言葉に豊かな想像力を膨らました彼女は、カラダが即座に反応し、
淫汁がダクダク滲み出てきているのが、
かき回している二本の指に伝わってきました。中もみるみる熱くとろけ始めました。一度手を止め、彼女自身にドス黒く変色した長く伸び切ったラビアを両手で左右に拡げさせると、それとは対照的な薄いピンクの綺麗な膣口が露わになりました。いつも通り、早くも尿道も小指大ほど口を拡げはじめていました。指を再びゆっくりとかき回しながら、「もう既にお◎この上の小さな口も、ぱっくり口を拡げて、準備OKみたいやで。もうすぐ出そうや。」と言ってやると、カラダをくねらせながらも、彼女はまたすぐにでも逝きそうな様子なので、まだ逝くなよ、と我慢させ、寸止めしてじらしてやると、蜜壺が締め付けはじめました。彼女が逝くサインです。それでも我慢させていると、尿道の周りが赤く充血し始めて、もうおし◎こも出そうな感じなので
、もう少し焦らしてやろうと指をゆっくり抜き、内股から尻の肉タブにかけて、
指先を軽く這わせて撫でてやると、腰を浮かせて激しくカラダをくねらせはじめました。もしや?…と思い、「めちゃくちゃ気持ち良さそうやな。お◎こやなくても、これでも逝けそうやで。」と言ってやると、「…いやや…早よもう入れて
…」と彼女は小さい声で懇願しましたが
、脚をがっつりと拡げさせて、わたくしの両脚でしっかり固定し、指を這わせ続けてやると、腰を浮かせたまま、さらにカラダを仰け反らせ、ビクビクっと肉を震わせながら、ピュっとおし◎こを噴いて逝きました。