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2012/04/03 15:16:33
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先日の話しになるのですが私四十二歳(嫁と子供三人)恩師五十八歳(二十数年前に離婚子供無し)
たまに喫茶店でコーヒー飲むぐらいの関係ですが
私は学生時代から憧れの先生で今も好きです。
いつものように喫茶店で世間話をしており
恩師が「最近歳のせいで足はムクムシ肩はコルシ年とるといややわー」
私が「嫁さんで慣れてるから揉んで上げますよ」
恩師「是非お願いします」私「ここでは無理やから何処でしますか」
恩師「カラオケボックスでどう」
私が冗談で「ラブホにしませんか」
すると恩師が「変な事したらダメよ」
私「先生当たり前ですよ」私と恩師はべんきょう部屋と言うラブホに入り
私「先生マッサージしますからバスローブに着替えて下さい。それにブラジャーも外して下さい。」
恩師は着替えベッドに 私「まずうつぶせになってもらへますか?」
右足の裏からふくらはぎ裏フトモモ左足の裏から順番私「先生気持ち良いですか?」
恩師「気持ち良い」
私「続けて良いですか」
恩師「はーい」
私「肩からいきますから」恩師の肩から背中にかけてマッサージするのにバスローブを脱がし
私は肩から背中を優しくマッサージを
私「上向きになってもらえますか」
恩師は両手で胸を隠し
私はバスタオルを胸にかけて再びマッサージを
足先から徐々に上に上がり足の付け根(内もも)までくると
先生のパンティーのあの部分に染みが
私「先生そんなに気持ち良いですか?」
恩師「は~い」
私の息子からはすでにガマン汁が
私「先生ー」
私は先生のパンティーを脱がし一気に
先生のオメコはすでにジユクジユクで
これを境に恩師から女に