スポーツ少年団の監督宅で飲んだ時の事。酒に弱い監督は泡盛で早々にバタンキュー。風邪引くからと監督を背負い2階の寝室に寝かせた。大音量のイビキをかきながら爆睡。「飲み直しましょう」と監督の奥さんとサシで飲み続tけた。監督の奥さん多分還暦過ぎ。特別美人ではないが、ムチムチの中年太りした普通のおばちゃん。でもドカンと突き出た胸、ガッシリ超安産型のどデカイヒップは酔った俺には刺激的だった。
ビール、泡盛、日本酒と飲み続け、いつの間にか椅子に座ったまま寝てしまった。フッと気がつくと部屋の電気は消え薄暗くなっていた。「あ~、寝ちゃったんだ~」