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2011/04/16 10:56:55
(3l5pcJmi)
入社以来、外回りのおばさんを取りまとめる部署ばかり。転勤も何度もして、たくさんのおばさん達と仲良くなった。
結婚して本社勤務。
支社に出張した時「あらー、てっちゃんじゃない。本社勤務なんて偉くなっちゃって。みんな誘うから今夜飲みましょうよ」
5年ぶりの聖子さんは完全におばさんになっていた。
ホテル近くの居酒屋。オレのために6人のおばさんが集まってくれた。
昔話で盛り上がって20時頃には、一次会解散。
二次会に行こうと聖子さん。みんな家庭があるので、ほとんど帰ると。
聖子さんと理恵子さんが残った。
金曜日で近くの店がなかなか開いていない。
聖子さんの提案でオレのホテルの部屋で飲みなおすことに。
だんだん酔いがみんなまわってきて、下ネタに。
さすがに聖子さんは無理だなーって思ったとき
「あっ帰らなきゃ」と聖子さん焦り出す。
呆気にとられるオレと理恵子さん。
「私も帰る」と理恵子さん。
「あんたはせっかくなんだから、てっちゃんともっと飲んでなさい。昔からてっちゃんが良いっていってたんだから」
「ちょっとー。変なこと言わないでよ」
「ウフフ。二人きり」
「んもぅー」
聖子さんはでていった。
「ごめんねてっちゃん。聖子さん変なこと言ってたけど、変な意味じゃなくて、私が、離婚して仕事しなきゃってこの仕事始めたときに、一緒に外回りの指導してくれたでしょ。その時に若いのにしっかりしてて、他の社員のみたく、偉そうにしてない。年下に偉そうにされると、なんかやじゃん。だからてっちゃんが好きなの」
顔が赤くなり動揺するオレ。
「違うちがう。二人きりでドキドキしちゃうかもしれないけど、なんにもしないよ。そうゆう意味じゃなく聖子さんは変に勘違いしてるだけ」
と、理恵子さんが言い訳するほどオレはドキドキして、勃起してきた。空き缶を腰をかがめて片付けていると
「もぅー、なんでおっきくしちゃってるの」
と、可愛らしく困った声をだす。
酔った勢いで、理恵子に襲われそうだからって、耳に息を吹き掛けた。
理恵子さん豹変し、ベッドにオレを押し倒す。目茶苦茶ディープキスされ、馬乗りになって服を脱がされるバンザイにされ脇から乳首まで、舐めまわされる。
巨根を取出され
「おっきぃ」
と頬擦り。
理恵子さん全裸。40才にしていい体だ。
そのまま跨ってきてウンチング騎乗。「巨大で壊れそう」と言いながら白目失神