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スーパーのパート

投稿者:ゆうじ
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2011/04/10 08:14:39 (C1hCAsm/)
同じスーパーで働いているパートのおばさんと時々話すくらいの関係でしたが、今度休日にドライブしようと誘われました。
おばさんと言っても46、俺は35です。
当日待ち合わせ場所に行くと、明らかに普段と違うおばさんがそこに。
車はスポーツタイプの女性には珍しいマニュアルタイプです。
そしてスーパーでは頭に白い被り物にヨレヨレのズボン姿した見てなかったが、この日は水色系のアンサンブルにスカートはミニでした。
脚などは見たこともなかったら新鮮でした。
助手席に座るなりおばさんと言うより彼女と言い方を変えます。
「どう、普段の私と違うでしょ?」
そう言いながら慣れた感じで忙しく脚を動かしペダルを操作しながら車を運転してました。
聞くと×1で娘を一人で育て、すでに成人して看護師になり働いていて彼女は一人住まいだと。
今まで聞いたことがない、彼女の私生活の話しをたくさん聞きました。
私を誘った理由は気が合いそうだと思ったからだと。俺はそんな話しを聞きながらも、もともと脚フェチだったので彼女のミニスカートから出た脚の動きを見ていたらすでにガチガチに勃起してしまい、そっと彼女の太ももに手を置いた。
すると彼女は何も言わないので、さらに脚を撫でたりをした。
俺はもう我慢できなくなり彼女のスカート奥にまで手を入れて触った。
するとパンストなどでしっかりガードされていて、それ以上は無理。
するとしばらくして彼女はひと気のない場所に車を止めた。
しばらくハンドルを持ったまま前を見ていたが、不意に俺を見てきて目を閉じてきたので、俺は口を彼女の口に付けた。
するとすぐに口が開き舌が生き物のように俺の舌を求めてきたので俺も負けじと舌を出した。
もうお互い興奮の坩堝。
彼女の手は俺の股間を触り硬くなってるのを確認するとシートを倒しチャックを下げ俺の勃起を握り動かした。
俺はオーオー気持ちいいと叫んでいたが、彼女はそれを口に含むと慣れた感じで口を動かした。
俺はすぐに堪らなくなりヤバいって言ったが、彼女はくわえ込みながら頷きさらに動きを速めるともう回路が切り替わるのを感じ彼女の頭を押さえてしまった。何度も彼女の口の中でヒクツキ大量の精液を飛ばしてしまった。
彼女はしっかり最後まで吸い取り口を離した。
そしてそれを全て飲み込むと俺を見つめていた。
しばらく会話も無かった。その後彼女はまた車を走らせ海沿いにある魚介類のレストランに車を入れた。
もうそこらへんにいるカップルのように俺の腕に手を回し店内へ。
中ではスーパーでの話しなどくだらない会話をして笑い合い食事を楽しんだ。
それから車はしばらく走り郊外のラブホへ。
もうここまで来たらすることはひとつ。
かなり長いディープキスをしたあと彼女は服を全て脱いだので、俺も脱いだ。
もうすでに勃起はかなりの角度を保ち発射準備完了だった。
彼女をベッドに誘い全身を愛撫すると、熟女はさすがに反応がするどく、何度も絶叫していたが、核心に舌を這わすともう言葉ではない言葉が。
そして彼女の脚を広げ勃起をゆっくり沈めると熟女は素晴らしい。
俺もその反応が楽しく嬉しくいっぱい堪能したあと出そうになったので腰を引こうとしたら彼女は俺の腰を掴み引き寄せたため発射体制にいたから彼女の体内にドピュドピュと気持ち良く出してしまった。
熟女が取る行動は若い女にはできないことばかり。
やはり熟練の体だ。
楽しみ方をよく知ってる。
 
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