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2011/03/22 10:12:34
(rFObvKpY)
熟セフレ50から連絡があり昨日久しぶりに会ってきました。旦那さんとは5年くらいレスらしく発情すると会いたいと連絡が来ます。昨日も淫乱な熟女の厭らしい匂いを堪能しようと2日間パンティーを穿きかえないように命じ待ち合わせをしホテルに行きました。
服を順番に脱ぐ様子の写メを撮り下着だけにすると、見慣れた締まりのない熟女の体があらわになりました。股間を覗くとパンティーの表にまで染みが判るくらい染みていて、パンティーをめくると厭らしい熟牝の染みがついていて、プーンとイカ臭いチーズのようなオメコの匂いにビンビンになったチンポを出すと、久しぶり~と言いながらしゃぶりついてきました。
旦那のチンポとどっちが良いかと聞くと旦那の立ったチンポを何年も見てないし、今はただの同居人だから興味がないって言いながら美味しそうにチンポをしゃぶっていました。
パンティーを脱がせクンニをしようとすると、臭くて汚いから恥ずかしいと言ったので、じゃあクンニはしなくて良いんやなと言うと、して欲しいと言うので、ちゃんとお願いしろと言うと、臭いオメコを舐めて~と言いながら自分でオメコを拡げねだって来ました。オメコに顔を近付けると強烈なイカチーズの匂いと、拡げたオメコのヒダの間には白い恥垢がついていたのですが、構わず舐めるとピリッとくる刺激と強烈な匂いに興奮しました。
もう駄目~チンポ入れてと懇願されバックでオメコを突いてやるとピストンする度にチンポに纏わり付いた白いオメコ汁が卑猥でした。暫く熟オメコを堪能し逝きそうになり、逝くから口を開けろと言うと厭らしく舌まで出し口を開けたので、オメコ汁が纏わり付いたままのチンポをくわえさせそのまま口にザーメンを発射しました。そのまま掃除フェラをさせると、二回目はオメコに出してねと言われ休憩を挟んで二回目に突入しました。熟年にしかない味に病み付きです。