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昭和6年生まれ

投稿者:56才
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2011/02/10 10:20:05 (btUjo6az)
昭和55年、偶々入った飲み屋で 知り合った 酔っ払いのオバサン、その時は 60過ぎにしか見えなかった。
何度か その店で見掛け 話す様に成ると、50歳との事!。
家庭不和で酒浸りな人妻オバサンでした。
俺より二才上の息子が居て 結婚を期にアパートを借り別居!旦那と二人暮らしだと言う。

そんな時、携帯電話など無かった時代 家の電話に、
近場の温泉街で飲んでるから 来ないか?と。
次の日は休みだから 飲みに出ようかな? と思ってた矢先の電話!
飲み屋に行くと ほろ酔い加減のオバサン! 8トラックのカラオケを歌い 次に寿司屋へ!
「隣りの旅館に部屋を取ってるから 其処で飲み直さない!」
との オバサンの誘いで 旅館の部屋に!
部屋に入ると 以前行った ストリップ小屋で踊ってた チビデブ女?が 酒と肴を置いて
「ごゆっくり!」
と ニタニタ顔で出て行く!
暫く 身の上身の下話してると、
「せっかく 温泉に来たんだから お風呂 入って来たら?」と。
風呂から帰ると テーブル脇には 布団が一組敷かれ! 浴衣に着替えたオバサンの飲んでる後姿!
俺の母親より まだ年上のオバサンに ムラムラと欲情!
俺が部屋へ入ったのに 何も言わず飲んでる後ろ姿!
珍棒が ガチガチに勃起!
俺は浴衣 パンツも脱ぎ 素っ裸に成り!
オバサンの後ろから 胸元から手を差し入れ 乳を触ると!
ムッチリ肉付き良いオバサンの乳は 暖かく柔らかい餅肌!
ゆっくり揉むと
背中に当たってる勃起珍棒を後ろ手で掴み、
「ァ… ァ… ァ… 電気…電気 消して…」
立ち上がり電気を小さなっ電球だけする!
オバサンは布団の上に座り 薄暗い部屋で オバサンを寝かせ 浴衣の胸元を引き開き 乳に貪りつき舐め廻す!
腰紐を解き 股に手をやると 直に茂みが?
オバサン 浴衣の下は何も着けて無かった!
股の合わせに 手をコジ入れ 股を開かせると、オバサンの満子は ヌルヌルに濡れてて ム~っと生臭い臭いが!
オバサンの股に割って入り 珍棒を押し当てると ヌルッと 難なく珍棒は満子に入った!
唇を貪りながら腰を振ってると
「ァァァ~ イイ~ ァ~イイ~… アタシが…上に成る…」
俺の上に乗り 腰を振り
「ア~イイ~ 死んでも良いくらい…気持ちイイ~」
「死んだら もう気持ち良い事 出来ないをだよ!」
「ア~ァ~ そうだね!ア~ァァイイ~」

 
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6
投稿者:56才
2011/02/10 16:52:05    (btUjo6az)
チビ女に珍棒を掴まれ シコシコ!完全に勃起した珍棒!
「貴方 本当にスケベね! 麻ちゃんが帰って来たら 又 遣っちゃうんだ… ワタシなんか ワタシなんか…」
ちょっと 鬼気迫る形相で珍棒を扱く姿に
「ワタシなんか…って…何?」
「ワタシなんか いつも… あ~本物のチン…」
譫言の様に口走ると 珍棒を咥え舐め廻し
「ね~…一回…一回だけ いぃ?…一回だけ…ネ!」
俺は蛇に睨まれた蛙!
「アッ… ア~ァ!」
チビ女は 着てる物を脱ぎ捨てると 俺を跨ぎ 珍棒を満子に押し当て 尻を下げた!
チビ女の満子は濡れてて ズブズブっと珍棒を呑み込んだ!
年の頃 30前後! 50女の満子と違い狭いく締まる満子!
何回も出してるので なかなか出ず、チビ女は 後ろから! とか もっと強くとか! 色々と要求し 何度も逝ってる様だった!
後ろから遣ってて
「あ~ 何か 出そうなんだけど!」
「駄目!駄目よ!ちょっと待って…」
と 仰向けに成り 正常位で繋がると
「ア~ 逝くゎ ア~イク… 強く…強く突いて~ぇ ア~ 逝く~」
珍棒を抜こうと腰を引くと チビ女は尻に脚を絡めて
「ア~駄目!抜いちゃダメ~!」
「だって 出ちゃうよ~」
「大丈夫! 大丈夫だから そのまま出して~…突いて 突いて~」
ガンガン突き
「ア~ 出すょ 出すょ!」
チビ女の中に射精した!
射精と言っても ほんの少ししか出無かったのだろう!
珍棒を抜いても 満子から精液は漏れ出て来なかった!
体を離すと
「ア~本物は良いゎ~♪ 御免ね!麻ちゃんに内緒ね! お風呂行って チンチン洗ってね♪」
服を着て
「朝ご飯 冷めちゃたね」
と 出て行った。
暫くぶりのセックスに 一度に2人もとは 人生で 初めての事でした。
麻代とは 彼女が出来ると 何と無く御無沙汰に成り 又彼女と何と無く離れると 連絡する!で 今まで続いてます。
今年に入り、2年ぶりに電話!
「俺…何してた?」
「何も! テレビ観てた」
「そう! 今行くから」
「はい!」
迎えに行き 我が家に連れて来て、まずは麻代を寝かせ ズボンと下着を捲り ちょっと唾を満子に塗り 珍棒を挿入!
どちらも無言で 腰を振る俺!
麻代に膣内射精する!
それが 暫く御無沙汰の時の習慣に成ってる様な!
麻代 まだ現役!
十分に女を果たしてます。
5
投稿者:通りすがり ◆P/CCJSa96o
2011/02/10 13:30:16    (OkiVdJEk)
にっぽん昔ばなしですかね?(笑)
4
投稿者:(無名) ◆h7vshHD3cg
2011/02/10 12:07:22    (Jn1/8pHY)
何だ!今頃…!
3
投稿者:56才
2011/02/10 11:47:38    (btUjo6az)
腰を振るオバサンを下から突き上げ、
「あっ~ 出そうだ!」

オバサンを下にして 正常位で突き幕る
「ア~イィ~ ア~ ア~ ア~イィ~」
「あっ 出る 出る」
満子が壊れんばかりに カムシャラに突き
「あ~デ ル」
オバサンの満子の中に 思いっ切り ぶち撒けた!
「アッ アッ アッ…アッ~ア~ァ…」

満子に珍棒を強く押し付け オバサンと抱き合ったまま 暫く固まってると オバサンが、
「アッ ァ~… 気持ちイィ~!何年ぶりだろ~?」
「何年ぶり? 何が?」
「セックス!」
「何年ぶりなの?」
「そ~ね~… 子供が産まれる時に 女作って それっきりだから…! 27~8年?」
「そんなに~!」
「アッ! 家を建ててる時… 大工の頭領さんと 何度か 有ったゎね~!」
「ふ~ん そうなんだ!」
「でも 20年くらい前だよ…アンタ こんな母親みたいなオバサンに良く出来たね~!」
「初体験が 同級生の お母さんだったし 気に成らないよ!」
「え~っ! アンタ オバサンしか知らないの?」
「そんな事 無いけど!二十歳の頃 一個下の子と前 付き合ってたけど」
「二十歳の頃って! アンタ 何歳で体験したの?」
「16歳の時!」
「そう! アンタ今 彼女は?」
「今? いない!」
「もし…もしもょ! 嫌じゃ無かったら…彼女が出来るまで アタシと…どうぉ?」
「えっ! でも旦那さん 居るんでしょ!!」
「大丈夫ょ!別居みたいな物だから! もし良かったら いつでも良いから電話して!アタシ麻代って言うから」
「あ…あ~ぁ!」
「やっぱり こんなオバサンじゃ…嫌?」
「…嫌なんて! ホラッ!」
オバサンの中で 再び勃起した珍棒を動かすと
「若いって 良いゎね~」

久しぶりのセックスに 朝方までオバサンと頑張った!

朝9時頃 寝てる所に 昨夜のチビデブ女が 朝食を持って 部屋に入って来た。
オバサンと素っ裸で寝てる所を見られたと 一瞬 焦ったが、隣りに寝てた筈のオバサンの姿が無い?
チビ女が
「麻ちゃん 一度 家に帰って午後に 又来るから 待ってて って伝言よ♪ ハイッ 起きて起きて!」
と布団を剥ぎ取られた!
素っ裸!それに朝立ちした珍棒を シッカリ見られた!
「ア~ラ! 朝方まで あんなに遣ってたのに 又 大きくしてるの♪」「アッ! ゴメン!…エッ?」
「ワタシ 隣りの部屋! 丸聞こえで眠れ無かったゎょ♪」
2
投稿者:(無名)
2011/02/10 11:27:23    (t2PiMu61)
いまは79歳?まだ遣ってますか
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