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2011/01/06 21:13:42
(cJ85eQAS)
やっと抜糸も終わり、今日は入院してから初めてのお風呂でありました。
今までの清拭と、流しでの洗髪のみから やっと解放されたものの、介助入浴でありますから、看護婦さんと一緒。
そして、その看護婦が妙齢な熟女様。
お風呂介助ですから、薄着の短パンに半袖で身体のラインがはっきり、下着のラインもバッチリ。
衣服を脱がされて、とりあえずはおとなしく待ちます。
程なくして身体を密着し欲情、いやいや浴場へ連れて行ってもらいます。
もちろん、一対一ではありませんが、なんとなくあのお風呂屋さんを思い出してまいます。
椅子に座って頭や身体を洗いますが、足を怪我していますのて、身体が上手く曲がらず、膝から下に手が届きません。
と、いうわけで、そこから先は看護婦さんに洗って貰うわけですが、看護婦さんの顔がちょうど腰のあたりに来てしまい、なんとなくあのお風呂のあの体制。
そんなことを考えてしまいますと、もういけません。
少し反応してしまい、熟看護婦さんもお気づきのご様子。
しかし、そこはさすがに慣れたもので、手早く洗い終わり「はい、あとは流して下さいね」と。
さて、とりあえずはおさまり、身体を流して湯船へ入ります。
こちらの病院、並みの銭湯など及ばない大きなお風呂で、バイブラも備えており、湯船に浸かり看護婦さん方を観察。
皆様、せっせと患者さん達を洗ったりしております。
そんな皆様への私めの視線はつい、胸やお尻に。
下からの泡の刺激も相まって、またちょっとむくむく。
まさか、この湯船で射精(したら気持ち良かったことでしょう)するわけにもいかず、別のことを考えて何とかおさめましたが、お湯からあがる時は若干反応状態。
担当の看護婦さんの、視線を感じ脱衣場へ。
何とか無事に浴後着を着せられ、入浴終了。
と、いった顛末でありました。
浴場担当看護婦さんは、主に若い方々なので、熟看護婦さんはどうやらチーフ的な方。
そんな訳で大抵はいらっしゃるようでありますから、次回の入浴がとても楽しみになってしまいました。
部屋に戻ると、美し過ぎる熟婦長さんが「さっぱりしましたね」と。
つい、「いつか一緒にお風呂したいです」と、心の中で叫んでしまったKUROSAWAでした。