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2011/01/02 19:13:50
(AszJT1n6)
皆様、新年あけましておめでとうございます。
本年も熟女様へのご奉仕に励みたいと思うKUROSAWAであります。
と、申し上げましたが、私め、実は暮れに骨折の大怪我をし、緊急手術・入院とあいなってしまい、春先まで病院暮らしを余儀なくされてしました。
手術はうまくいき、少しづつ痛みもとれて落ち着いて参りましたので、しばらくの間、病院内での熟女様話をさせていただきたく思います。
まず、こちらの病院に転院(手術は大きな公立病院)時に、お迎えに来て下さいました看護婦(今後ともあえて‘師‘ではなく‘婦‘と表現させていただきます)さんが、スレンダーながらなかなかの眼鏡美女様。
病院に到着し、早速検査となりましたが、あらわれたのは、ポッチャリの熟女様で、ベッド移動の際に、その大きな柔らかいお乳が顔にあたり、しばし痛みを忘れてしまいました。さて、検査も終わり、入院病棟へ移りましたところ、婦長さんのお出迎え。
この婦長さんが、たいへんな美熟女様でこれからの入院生活が楽しみになってしまう程でありました。
他の看護婦さん方も、半数、いえ2/3は熟女様領域の方で、怪我は痛いのですが、ワクワクすらしてしまいました。
また嬉しいことに、病棟の入院患者さんは4:6位で女性、しかもほとんど熟女様でこれまた嬉しい限りであり、そんなわけで、こんなタイトルをつけさせていただきました次第です。
さて、只今、血圧測定に若熟看護婦さんが参りましたが、こちらの方のお乳の大きさにいつもワクワクします。
また、血圧測定時は寝ていますから、角度よく半袖看護婦さんのワキ毛を観察出来たりで、つい血圧も上がってしまうというもの。
もちろん、それだけが原因ではありますが、血圧上昇が過ぎてしまい、先日より血圧降下薬を増やされてしまいました。あまり一度に書いては何ですから、今後、日記風に入院生活記録的に書き込みして参りたいと思いますので、どうぞよろしくお付き合い下さいますよう、お願い申し上げ、本日はいったん締めさせていただきます。