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2011/01/23 16:54:03
(xHsjrGLe)
先日昔付き合っていた女の子と偶然の再会をしてお茶をして食事をしてそままラブホへ。
俺より二つ年下。
ホテルに入るなり昔を思い出し自然と唇を合わせると積極的に舌を絡めてきてお互いにキスを堪能。
そしてお互いに服を脱ぐと昔ほどの若い体ではなかったが、再びキスをしながらベッドへ。
俺は彼女の全身を隈なく舐め回し彼女の秘部へ。
すると彼女はビクンビクンと体を震わせていた。
さらに舌を差し込みクリトリスを刺激してあげたら俺のぺニスを握って早く入れてと叫ぶ。
俺は彼女の脚を立て広げるとゆっくり差し込む。
すると何の抵抗もなくスルリと奥へ。
ググっと最深部まで入れると彼女は呻いた。
ア~アーキテル~。
俺は最高の興奮にゆっくり動いた。
言葉は何も無くただ動いた。
そしてパンパンとぶつかる音だけが響く。
やがて彼女の声も大きくなり俺は動きを速めさらに突きまくった。
その後回路が変わるのを感じ彼女に断りも無く膣の奥深く精液を発射し、同時に彼女も叫んだ。
イグ~イグ~
俺は深く差し込んだまま動きを止めた。
先端でヒクツキが終わるのを感じ彼女にキスをした。でもまだ抜かない。
長い長いキスをしてようやく俺は抜いた。
しかし44歳は1番感じやすい頃なのか、かなり激しく乱れそれが俺の興奮を高めていた。
その日から俺は週に一回だけ彼女を抱いている。