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2011/01/21 13:31:23
(jvZ9Y5Hf)
私が勤める会社は清掃業で、家に居ても暇で時間潰しに来てる人達もチラホラ居ます。
土日祝日 夜間の清掃も有るので 皆さんの休みは不規則かつ自由?。
婆さんオバサンが集まり 口が動き出すと手が止まる習性が有る様ですが、さり気無く注意! 和気藹々と遣ってます。
そんな職場での出来事です。
転職で この会社に入った時でした、何かと世話好きな三人(松竹梅、仮名)のパートさんが居まして! 早い時間 終わると、お茶をしたり ご飯を食べる事も偶々。
何人かで日帰り温泉の帰りに 私の家に寄り お喋りして行く事が、何故か偶~に 老人ホームと化す事も!。
休み!私が庭の芝生に 水を撒いてると、松さん(69才)が顔を見せた!
「アレッ! 松さん どうしたの?」
「やっぱり 一人でツマラナいし帰って来たの!」
温泉にも入らないでUターンして来たとか!
スーパーで寿司など買ってお土産に持って来て居ました。
時計を見ると もう昼近かく!
お土産を頂き ビール飲み 世間話を!
「ア~ァッ! 温泉 入ってくるんだったな~!」
と、
「温泉の素 有るよ!お湯まだ熱いよ 朝 入ったから、温泉の素入れたら 温泉気分じゃ!」
「そうかな~?」
風呂に温泉の素を入れて
「白馬の湯に成ったよ♪ど~ぞ!」
「悪いわね~! 折角だから 入れさせて貰うね♪」
と 風呂場へ!
ザ~ッ ザ~ッと音が聞こえた時、石鹸がチビって事に気がつき 石鹸を渡しに風呂場へ行き 浴室のドアを開け
「石鹸 小さく成ってるだろう、ハイっ」
小さく成って石鹸で 体を洗ってた松さん、
「どうも 有難う!」
と 受け取りました。
その時、立て膝で滴る様な豊満な後ろ姿!
豊満熟女好きな私の目に!
一旦 ドアを閉めたが、たまらず 服を脱ぎ捨て素っ裸に成り 浴室に入って行きました!
「松さん 背中 流して上げるよ!石鹸ちょうだい」
「悪いわね~ ハイっ!」
洗い椅子に座り、石鹸を泡立て 背中を手で撫で洗い!豊満な肉体の感触を楽しみ 手は前に回し乳房を一撫で!
垂れてるが重量感溢れる乳房でした!
松さんの体を ツルッと回すと、松さんの片膝が 勃起したチンポに当たった!
チンポは大きく反り返っていて 先からは 先走り汁まで出して居ました!