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実は変態

投稿者:ヨウ
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2011/01/20 16:54:47 (Nk.s5psf)
昨日、久しぶりに亜由美さん(43歳未亡人)とホテルでHしてきました。前日にアダルトショップで股の所に玉が入ってる極小の変態Tバックを買い、メールで私が好きな黒のタイトスカートで来る様にお願いしました。

亜由美さんは約束通りにバンストにタイトスカート姿で来てくれました。
持って来た変態パンティーをこの清楚な熟女に履かせるのかと想像しただけで息子がムクムクと起き上がってきた。
ホテルに車を入れて、部屋までの階段を上がりながら、タイトスカートの中で踊る亜由美さんの巨尻のラインを見てると我慢出来なくなり、舌を絡ませながら尻を揉みしだきました。
シャワーを浴びる時、私の前で服を脱ぐ様に命令し、スリップの下に透けるピンクのパンティーを視姦した。
シャワーから出て来た亜由美さんにいよいよアレを履かせる時が来た。
明らかに小さいいやらしいピンク色の変態パンティーを見た亜由美さんは「何これ~っ!?ヤダー、私が履いたら破れちゃうよ~」と拒んだが、頼み込んで観念させた。
亜由美さんが渋々と足を通し始める瞬間はもうたまらない。
ただでさえ小さい上にスケスケで、クリからアナルまで当たる所に玉が連なった変態パンティーを亜由美さんが履いた。普通に履いただけでも毛がはみ出し、横紐が肉に食い込み十分卑猥だったが、それを更に上に引き上げて強烈に食い込ませた。玉が見えなくなる位食い込ませた上、後ろからグイグイと引っ張りながら、「クリに当たってる?」「・・・うん。」
それから目隠しをし、手を後ろで縛り、パンティーの玉を触ると「アッ、ンン」と声を出した。そのなんとも卑猥な亜由美さんの姿に興奮し、目隠しで見えないのでしばらく遠くから眺めたり、真下から眺めながらチンポをしごき、乳首に吸い付いたりし楽しんだ。
持って来たピンクローターを取ろうとゴソゴソしていると、亜由美さんは危険を感じたのか、「写真は撮らないで!」「いや撮らないよ、でもこれでもっと感じてよ」とローターを食い込んだパンティーの中にねじ込んだ。「も~、これイヤだぁ~」と言ってもお構いなしにスイッチオン。
「ブイ~ン、グググーン」と振動が玉に当たり、より大きな音をたてる。「うぁ~ん、はぁ~っ、あぁっ」と亜由美さんは感じている。しかし、これじゃせっかくの玉パンティーの意味がないと思い、ローターは亜由美さんの愛液を塗り付けてアナルに押し込めた。振動を最強にして、またパンティーを前と後ろからグイグイ引き上げる。完全に細い紐と化した玉パンティーは亜由美さんのクリと膣とアナルを玉で擦りながら肉に埋もれていく。亜由美さんは声ならない声で喘ぎ続けた。

続く・・・
 
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