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隣りの婆ちゃん

投稿者:婆も女?
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2010/07/07 21:20:03 (3IBixQAa)
知り合いから 宅地を購入し家を建て 引っ越して来たのが 俺が45歳の時だ。
田舎の山間地!
周りは 林と牧草地 水田に囲まれて居る!
引っ越すまで 気が着かなかったが 直ぐ隣りの木立の中に 小屋みたいな 小さな家が有った。
見える範囲に 引っ越しの挨拶周りをし、隣りに行くと 年の頃 80歳近い婆ちゃんが 一人暮らししていた。
家や周りの草を刈る時 婆ちゃん家も 序でに刈って遣った。
そんな事から話す様に成った時 、腕を怪我した婆ちゃん!
風呂に入れ無くて困ってると言うので 婆ちゃん家の風呂を見ると 小さくて深い!
そこで 家の風呂を使わせた。
婆ちゃんが入ってる所に
「婆ちゃん 腕使え無いと 体洗え無いだろ、背中流して遣るよ」
と 入り 俺は洗い椅子に座り 婆ちゃんは 立て膝で背中を洗う、
婆ちゃんは チョイポチャで 皺が目立たない。
手に石鹸を付け 首から背中 お尻から手を入れ アナル マンコに手を伸ばすと 婆ちゃん
「あっ そこは いい…」
手に石鹸を付け直し 脇腹から両手を回し垂れた乳を揉み洗い!
手を下げ下の毛で泡立て股へ
「あぁ 恥ずかしい!」
「何も恥ずかしい事無いよ 洗ってるだけだし、今度こっち向いて!」
と 向かせると、「兄さんの…」
そう! 俺の如意棒が大きく反り返っていたのです。
「大丈夫 大丈夫」
とシャワーで 泡を流しながら婆ちゃんのマンコに指を入れた!
「ここの奥を良く洗わないと 年を取ると 臭うから、あれっ指じゃ届かないな~! ほらっちょっと 横になって…」
と 婆ちゃんを仰向けにして 婆ちゃんの腿の間に割り込むと 如意棒に唾を塗り マンコに ズリズリっと挿入!
婆ちゃんは 一瞬顔をしかめ
「ウッ!」
っと声を漏らしたが 後は目を閉じて動かない!
「良く綺麗にしないとね!」
ゆっくり如意棒を抜き挿しする!
乳を揉み乳首を摘み 如意棒でコネたりし 徐々に腰の振りを速め!
「大分 綺麗に成って来たかな?」
婆ちゃんは じ~っと耐えている、更に腰の振りを速め!
「ア~ 綺麗に成って来た! 消毒液を出すよ ア~ アッ アッ ア~ァ!」
消毒液は如意棒から 婆ちゃんのマンコいっぱいに放出された!
如意棒を抜くと 白濁な消毒液がタラっと出た、婆ちゃんの下腹を押さえたら ダラ ダラと流れ落ちた。
マンコを洗い 婆ちゃんを起こして 一緒に湯船に浸かる・・・
 
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投稿者:婆も女?
2010/07/07 22:21:38    (3IBixQAa)
一緒に湯船に浸かるが、婆ちゃんは俺に背中を向けたまま 無言!
後ろから 乳を揉みながら
「あ~ぁ 気持ちいがった~」
と 首筋に舌を這わすと
「アッ~ァ 恥ずがったども オレも 気持ちいがったょ どうするべ」
「気持ちいがったが そりゃいがった いがった」

その日から、婆ちゃんは腕が治るまで 1カ月と少し、毎日 風呂に入りに来た。腕が治る頃は 恥ずかしがるより 自分から快楽を楽しむ様に成って居た、最初 俺の如意棒を 咥える事も 舐める事も恥ずかしがったが 少しづつ慣らし1カ月後 咥える しゃぶる 如意棒の汁まで飲む様に成り、アナルセックスも出来る様に成った!
その頃 俺には もう一人70最の かなり昔からのセフレが居て、婆二人掛け持ちしてました。

隣りの婆ちゃんとは 3年半 ほんとに毎日の様にエッチしてましたが、冷え込んだ次の日 風邪をひき寝ていたのを 救急車を呼び入院させた!
息子さんに連絡し、息子さんが来た翌日 亡くなった。

亡くなった婆ちゃん まだ遣りたいのか 俺の夢に出て来て 俺とセックスしている!
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