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2010/06/07 16:34:39
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先日、また未亡人の亜由美さんと会いました。
コスプレ無料のホテルに行き、セーラー服を選びました。お風呂から上がり、セーラー服に着替えてもらいました。カーテンの向こうから、「やだぁ、入らないかも」・・・・「あーっ、破れたらどうしよう(笑)」と亜由美さんが悪戦苦闘しています。亜由美さんのぽっちゃりしてる体にMサイズのセーラー服ですから当然です。亜由美さんから「Hさん、助けてぇ」と救助要請が。カーテンを開けると、胸から下に入らない状態で超ミニスカートをはいた亜由美さんが、顔を赤らめて立っていました。手伝ってあげてやっと着れましたが、柔らかい巨乳が無理矢理押し潰されてパッツンパッツン状態に。白いセーラー服から潰れた状態の大きめな乳首がうっすらと透けている。それを見たら我慢が効かなくなり、しゃがみ込んで後ろからスカートの中に顔を突っ込んだ。ミニスカートの中はアンバランスな熟女のベージュのパンティーが大きな丸いお尻を包んでいた。無理矢理にパンティーを引き上げ、ぐいっと食い込ませて思い切り匂いを嗅いだ。我慢は限界を超え、パンティーを下ろし、下からアナルに吸い付いた。亜由美さんは、洗面台に両手をついて、セーラー服姿で下からアナルを舐められている淫らな姿を鏡で直視出来ずに下を向いたまま「いやぁ・・だめぇ・・」と感じている。
はち切れそうな上着とミニスカートの下には熟女の太い生足・・最高だ。
今日は写真を撮らせてくれる約束をしていたので、その姿を撮らせてとお願いすると、「えぇ~っ、この格好を撮るの?」と嫌がったが、約束を守り撮らせてくれた。太い足は絶対嫌だと言い、座ってならと床にひざまずいた格好で撮った。さっきいじった左側の乳首だけ立ってポチっている。あの清楚な亜由美さんが、セーラー服の下はノーパン、ノーブラという卑猥な格好で目の前に顔を赤らめてひざまずいている。撮影が終わり立たせてさらにスカートを折って短くし、立っているだけで尻肉が見える状態にし、目隠しをして放置した。前から、後ろから、下からと視姦してたらまた我慢できなくなった。
ベッドに押し倒し後ろからお尻に吸い付いた。アナルとおまんことクリを徹底的に舐めまくった。
舌をアナルの中にねじ込むと「あぁ・・だめぇ」と尻を引っ込める。亜由美さんが「今度は私が・・」と言うのでソファーに移動し、私が座り亜由美さんが床にひざまずく格好でフェラしてもらった。はち切れそうなセーラー服と尻肉が丸見えの亜由美さんが肉棒をしゃぶりながら「うまく出来ないから・・」と恥ずかしそうに言う。
亜由美さんに「こっちを見ながら舐めて」と言うとチラッと見ると「やだぁ、出来ない」と恥ずかしがった。
またベッドに戻り、セーラー服を脱がして耳元で「今だけ亜由美って呼んで良い?」と聞くと「うん」と言うので「亜由美、最高だよ」と囁くと「はぁ~ん」と感じているようだ。このホテルはローションが無かったので、アナルセックスは断念しましたが、両穴に指を入れてピストンしました。亜由美さんは「今日は中で出しても大丈夫」と言うので思い切りいろんな体位で嵌めまくりました。絶頂感が来たので、ふたたび洗面台に行き、鏡の前で「ほらっ、亜由美、自分を見てごらん」と言い後ろから深く深く挿入し、亜由美さんの顔を見ながらパンパンと激しく突きまくった。亜由美さんは顔を逸らすので両手で顔を鏡に向かせ、恥ずかしめた。またすぐに絶頂感が来たので、後ろから両手でオッパイをわしづかみにしながら中に放出した。その後もピストンを続けながらグチュッグチュッという音を楽しんだ。「あぁ~っ、亜由美!、最高だぁ~」・・・・・・・・・・・
次はどんな事しようかな。もうある程度の変態プレイはもう大丈夫になりました。本当楽しみです。