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2010/06/05 09:52:25
(26Jl/pJ/)
ちょっとしたことて会話するようになり、親しくしてるうちにデートの約束をしました。
そして彼女の車で出かけました。
その日は短いスカートにキャミソールという少し大胆な服装で、そんなミニから出た脚にすぐに興奮モードでした。
そして改めて歳を聞いたら免許証を見せてくれ、今43でした。
40代でもミニスカートを穿ける体は素晴らしいです。そしてドライブを楽しんだあと夕方になり、もっと一緒にいたいと告げると彼女は無口になり、前を見据えてアクセルを踏み込み車はスピードを出してホテルへ。
車を入れると部屋に入りました。
もう後戻りできません。
とても40を超えた女とは思えずキスをすると激しく舌を絡めてきます。
そして洋服を脱がしていきブラも取り下着だけにしてベッドへ。
時間をかけてじっくり全身をなめ回しました。
それから下着を取るとまだまだピンク色した性器がありました。
それをまた時間をかけ舐めクリトリスを優しく舐めてあげると彼女の体はビクンビクンと反応しやがてイッテしまいました。
それから彼女の脚を広げ上から体を重ね硬くなったままの棒をゆっくりあてがい腰を進めると中に抵抗無く入っていきました。
彼女は呻きましたが最後まで入れると自分の腰を掴みさらに引き寄せます。
そしてゆっくり動くと中は暖かくヌルヌルとした感触がたまりませんでした。
その後彼女の両足を抱えさらに動きを速めパンパンと音をさせ彼女も再び喘ぎ頭を左右に振り声も大きくなりイク状態がわかると自分もブレーキを外し出すモードになり彼女にやや遅れましたが、中に大量の精液を注入しました。
この時は妊娠など考えず出していたのです。
彼女に出したことを謝りましたが、いいのって言われました。
それから萎んだチンポを口に含み舐められていたら再び硬さが増し彼女は自分を仰向けにすると上から腰を下げてきて再び中に。
今度は彼女が腰を前後に振り激しく悶えています。
これがまた気持ち良く今度は先に発射しました。
でもそれを彼女には告げず彼女はさらに激しく動き二度目の絶頂を迎えました。それから彼女は抜こうとせず、キスを求めてきて口を合わせ余韻を楽しみ最高でした。
すると彼女の中から精液が出てきました。
こうして彼女と激しいセックスをし、今では週に二回はホテルに行ってます。