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2010/05/28 07:51:13
(TWb7spku)
何時も昼飯を食いに行く食堂の主 恵子 65才の色白ムチムチの底なし淫乱熟女です。
もう2年関係が続いていますがこの1ヶ月は出張ばかりでご無沙汰でした。
何度か電話も来ていましたが、中々合わずに恵子も悶々していたようです。
無論俺もパンパンに溜まっていました。
火曜日やっと定刻で退社、即電話をすると 待ってたんよ 直ぐ迎えに来て との事で車で向かうとすでに店を閉めていた。
裏口から入ると準備OKの恵子が抱きついてきた。
ネットリとしたキスをしながら、待ちきれないのかしきりに俺の股間をまさぐって ねぇここで少しでいいからしゃぶらせて とファスナーを下ろす。
今日も恵子は白タイトに黒パンストと黒のセーター姿。
俺の好みに合わせてくれていた。
ムッチリした太ももをピッタリ合わせて恵子がしゃがむ 白タイトからはみ出したこのももがエロい。
ベルトを外しブリーフを下げる。
既に勃起しているチンポを手にして アーと低い声を洩らし真っ赤な口紅の唇で吸い付いてきた。
何時もはカリと鈴口をチロチロと舐めてから始めるのに、この日はいきなり深々とくわえてきた。
余程我慢出来なかったのでしょう。
ジュルジュル シュボとスロートを繰り返す。
俺も思わずウウッと声がでる。
上目遣いの恵子が言った 溜まってるんでしょ 我慢しないで逝っていいよ 我慢しないでね 後はホテル挿れてね この言葉に俺は限界を迎えに溜まりに貯まった精液を夥しく恵子の口内に放出した。
つづきは後程