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2010/05/23 16:26:47
(DtuBv2sz)
おばさんというより、おばあさんが好き。
鶯谷で自分の母親よりも年上の60歳代の婆を買っている。
「60歳代でオッパイが大きくて垂れてて、
乳頭が大きくてエッチなお婆さんいますか?」
と電話で好みを言うと
「いますよ。ホテルに入ったらまた電話してください」
「はい。それともうひとつお願いがあるんですけど」
「なんですか?」
「オシッコを貯めてきてほしいんです」
「聖水ね。言っときます」
・・・・
・・・・
ホテルで待つこと10分
ぼくはすでに裸になって浴衣だけ着ている。
ピンポーン
扉を開けると60歳代半ばのふくよかな好きそうな婆だ!!
「私でいいですか?」
「もちろん。好みにぴったり」
「お若いのに こんなお婆さんを好いてもらえるなんて嬉しいわ」
婆は僕に近づき、既にカチカチのペニスを触ってきた。
「あ!」思わず声がでてしまう。
ぼくは婆を抱きしめ唇をあわせた。
婆のやわらかい唇からはすぐに唾液たっぷりの舌が出てきて
僕の舌と激しく絡めた。
僕のタオルは解け全裸になった。
ほくは婆のスカートにもぐりこみ生下着の臭いを楽しんだ。
二人とも裸になった。
好みの大きく垂れた乳房。大きい乳首。
婆は
「オシッコは?」
「引っかけてもらいたい」
「どうしたらいいの?」
「バスタブに片足を乗せて」
ぼくは跪いた。目の前に使い込んだマ○コがある。
僕はむしゃぶりついた。
婆は
「ああ!!出ちゃうわ。オシッコ出ちゃうわよ」
僕は
「して、、もぐもぐべちょべちょ・・・そのままして・・」
婆は
「あああ出ちゃう、、出ちゃうわ・・本当に出ちゃう いいの??」
僕は
「して・・早くして」
婆
「ああああ出ちゃうわよ・・・・・・・・」
シャーーーーーーーーーーーーーー!!!
ムグムグ ごくごく
あああああ超勃起!!