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2010/02/22 23:53:37
(B8aV9muB)
沙織は私が働く会社でパートとして働いていました。
当時42歳で私より10歳年上でバツイチ、小学生の娘もいて、特に意識はしていなかった。
ただし、西川史子似のショートヘアが似合う美人で、30代にしか見えない綺麗な人だった。
たまたま、同じ仕事をすることになり、話す機会も増えた。
私は「沙織さん綺麗ですよね」と褒めまくり、彼女も「おばさんをからかわないで」と言いながら嬉しそうだった。
正直、彼女を好きだった訳ではない。私は熟女好きだし、沙織は綺麗だったから、正直セックス目当てだった。
初めて飲みに行った帰りに車の中で彼女からキスしてきた。
私がなかなか口説く勇気がなかったので、彼女から顔を近づけてきた。
キスした後、私にもたれ掛かる彼女の肩を抱いて、近くのスーパーの駐車場に行った。
オッパイは小さかったが夢中でしゃぶりついた。
周りなんて気にする余裕なかった。
スカートとパンツを下げ、40代のマンコを初めて見た。
毛は薄かったが、シートに垂れる位濡れていた。
クリトリスを触ると、職場では聞いたことない喘ぎ声を上げた。
昨日まで職場の隣の席で仕事していた10歳年上の女性が、今は車で裸になり喘ぐ姿は興奮もしたけど、現実感のない感じもした。
前戯だけで2時間もしていた。夢中であっという間だった。
彼女のマンコに挿入した。ヌルヌルで温かかった。
正直、熟女だけあってあまり締まりは良くなかったが、興奮のあまり直ぐにイキそうになった。
「イキそう…」
私がそう言うと沙織は私に抱き着いてきた。
「あれ…?中出ししていいのかな…?」
彼女はガッシリと私に抱き着いていたので、そのまま中に出した。
中に出したことに彼女は当然のように何も言わなかった。
それからは職場で、誰もいない所でキスをしたり、胸を触ったりもした。
会社帰りに家で小学生の娘が待っているのに、ホテルに行ったり、公園の駐車場でセックスした。
会社では落ち着いた大人の女性だが、毎日身体を求めてもことらない、セックス好きな女だった。
今では裸のまま助手席に乗せてさせてドライブしたり、スーパーの車の陰で放尿させたり、変態プレーもするようになった。
あれから5年、娘も高校生になり、47歳になった今も会社帰りや休みにホテルに行って、週1回はセックスしている。