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2009/12/08 17:24:21
(4zro.Vzv)
54歳会社に熟女事務員の裕子はバツイチで子供二人はとっくに社会人で裕子は一人暮らしです。酔うと目がうつろになり人前でもキスを求めてくるスケベ女。この前久しぶりに食事に誘い甘いムードの中でエロ話に花を咲かせると案の定目がうつろ。一旦駐車場から車を出し誰もいない公園の脇に車を停車させキスをすると強烈な舌からませで興奮!そのままパンスト越しに中心部へ手をやるとパンストまでシミが広がってました。スカートをたくしあげパンストの上から匂いを嗅いでやると「イララシイ」の連発しながら相当興奮してました!そのまま車内で合体しシミ着パンティーとパンストをポケットにしまい込み、またキスをして送っていきました。翌日から裕子の化粧も濃くなり仕事中もあきらかに私を意識しているのがわかります。あるとき日中に事務員に帰ると裕子一人で仕事をしていたので、一旦車に戻りこの前の黒いしみだらけのパンティーとパンストを持って再度事務所に入り、わざと裕子の前でクロッチの白く固まった部分の匂いを嗅いだりパンストのつま先部分の匂いを嗅いだりと無言でイジメてやりました。その夜遅くに裕子に電話すると、帰宅後真っ先に会社での光景を思い出し激しくオナニーしたそうです!匂いを嗅がれて喜ぶ変態熟女事務員裕子を愛おしく思う38歳でした。