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2009/12/03 08:07:59
(FmAsNnuX)
熟女と言うより 、60半ば?7〇間近?の 会社に出入りしてる 掃除業者の お掃除婆さん(吉野サン)だ。
休憩室で早い昼食を取ってると 掃除を終え 帰る吉野サンが 休憩室に顔を出し話し込んで行きます。
帰り際 休憩室に顔をだし 旦那の事を ア~だ コ~だと愚痴ってました!
「吉野サンも 大変だね~」
と相槌を打ってると 吉野サン バックから 栄養ドリンクを1本取り出し
「ナカサン これ飲んで」
と くれました。
ドリンクを受取り
「独り身 これ飲んで ビンビンに成ったら 吉野サンに 責任持って貰うよ(笑)」
「ど~ぞ ど~ぞ お安い御用だよ(笑)」
椅子に座ってる 吉野サンの脇に立ち 腰に手を当てドリンクを飲むと
「ア~ッ 吉野サン ホラッ 効いてきた効いてきた」
とズボンの前を突き出すと
「まった~(笑)」
と 吉野サンの手を股間に押し当て
「アラッ? アラアラ! え~っ!」
我が息子は ムクッ ムクッっ…と!
吉野サン 今度は息子を 揉む様に掴み
「アラアラ大変!ど~しましょう」
「このドリンク 凄い パワーだね~(笑)」
吉野サンの手の中で 息子は更に コチコチに! 吉野サンは困惑した顔してるが、ここで止めるのも 気不味くなると思い!
[毒を喰らわば皿まで]
例えが変?(笑)
つい立の裏に 吉野サンを引っ張って行き、ズボンとパンツを下げ
「ア~ア 吉野サン こんなに成ったよ(笑)」
と 反り返った息子を突き出し
「吉野サン 早くそこに横になって!」
と 吉野サンを寝かせると
「チョット チョット」
ズボンとパンツを脱ぎ 下半身丸出しで 吉野サンの作業ズボンに手を掛けると ウエスト部分がゴムだから ズボンとパンティは簡単に脱す事が出来た。
「ア~チョット~」
俺は 唇に指を当て
「シー」
両手で股を隠してるが 白髪混じりの陰毛と黒マンが 指の間から見える
吉野サンの股を広げ 手を退け 渇いた黒マンと息子に 唾を塗りつけ 息子を黒マンに グッ グッと差し込むと
「ウッ ウッ」と
声を漏らし 今度は口を両手で押さえてた。
後は 突き捲り奥に射精!
息子を抜き 股を閉じて黒マンを上に向け
「ちょっと待ってて ティッシュ 持って来るから!」
ティッシュを取り 戻ると 吉野サンの黒マンから精液が尻穴まで垂れ 尻穴が ヒク ヒクしていた。