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2009/12/29 22:01:41
(0EdcWuCR)
2年程前にとあるマイナースポーツ講習会で出会った熟女。
顔を合わせても雑談程度、年1回の飲み会位だった。
ずっと片思いで気持ちを伝えても「私みたいなオバチャンじゃなくて若い子にしなさいよ」と軽くあしらわれていた。
この前一緒に忘年会を行い、帰りに思い切ってキスをした。彼女は相当酔っぱらっていた。
次の日、彼女に「映画でも見に行きませんか?」と誘いドライブへ。
車の中という密室空間、長年彼女を思い続けてきた感情が高ぶり、帰り道にラブホへと走らせた。
彼女は途中からわかっていたらしく、誘うと頷いた。
熟女特有のぽっちゃりした体、若い時に子供を産んで女手一つで育て上げ、女性の手入れなどしていない下腹部、その全てを私は愛した。
彼女もその愛情に応えてくれた。
もう二度とこんな経験はないかもしれない。多分友達でしか付き合いはないだろう。
そんな経験をさせてもらった彼女に感謝しよう。