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2009/11/10 04:19:47
(yZeKJvEs)
何時ものように郊外の山に山菜を採りに行き、奥深い私の秘密の場所に入り
採っていると人の気配が有ります、人影が有りよく見ると女の人でした、声
を掛けると道に迷ったと言いますので「大丈夫ですよ道は分かっていますか
ら」と云うとほっとしていました、一緒に山菜を採りながら話していると結
構山にはなれていて一人出来たそうです。
歳は結構いってますが下から見ていると尻の動きが艶めかしく見入ってしま
います、その内「ちょっとごめんなさいね」と言って少し離れた藪の影に入
って行き姿が消えました、おしっこだなと思いましたがズボンを下げた姿を
想像するとスケベ心が湧いてきます。
その時は我慢しましたが昼を過ぎて暖かくなった頃に、持ってきたおにぎり
を一緒に食べている時にヤッケに下のセーターを脱ぎました、セーターの下
には大きな胸ですその瞬間抱きたいと思いました。
一時間もすると又おしっこに行きましたのでチャンス到来とばかりしゃがみ
込んだ後にすぐ追いかけ、女がおしっこを済ませ私に気付いた瞬間に飛び掛
りました。
ヤッケの下とズボンと下着を膝まで下げているのでもつれて倒れたところ
を、足の間に身体を入れるように押さえ込み釜を見えるように押し付けて、
「声を出すな」と脅し剥き出しの股に指を押し当て膣穴に指を入れ「分かっ
ているな騒ぐと死ぬぞ」と云うと青ざめて震えています。
釜を当てたまま股に顔を近づけ色ズンだビラビラを舌で押し広げるように舐
めると、おしっこの臭いがぷ~んとしましたが唾を流し込むように舌を挿し
込むと、一瞬逃げようとしましたが一括すると大人しくなりました。
片手で押さえながらズボンを下げチンポと膣穴に唾を付け一気に挿し込む
と、「いや、いや」と言って一瞬騒ぎ出しましたが、すっぽりと入れられる
と観念したのか力が抜けされるがままになりました。
しばらく腰を動かしていましたがヤッケとシャツをまくり、水色のでかいブ
ラをめくると白い大きな胸と陥没したような乳首が現れむしゃぶりつきまし
た。
一度抜いて女の背中に私の上着を敷いてやり「背中が痛いだろもう少し大人
しくしてろよ、終わったら下まで連れて行ってやるからな」と云うと涙目で
睨みつけて「いい加減にしてよ、早く済ませてよ」と言って自分から足を開
きました。
さすがは60くらいの女は度胸がすわっているなと感心しながら、チンポを
見せ付けるようにしごき「こいつをあんたの中に入れてかき回してやるから
な、気持ちよくなっても大声出すなよ」にやけて言うとフンと云うようなそ
ぶりで横を向いたので、唾をつけなおしてゆっくりと膣穴にチンポをいれ楽
しませてもらいました。
時間をかけて女の身体を舐め回しながら腰を振っていると、陥没乳首が飛び
出し来るのが分かり脇を腋毛ごと舐めるとビクンとするのが分かります、明
らかに感じているし膣穴もグチュグチュ音が出はじめました、「アンタも感
じて来たのかい、もっと気持ちよくしてやるからな」と云うと「早く終わっ
てよ」と怒鳴るように言いますが、両足を肩に掛けて強めに突くと「う」と
反応し更に早く強く突き入れるともっと反応します。
完全に感じていると確信したのは身体を入れ替えてバックから入れようとし
た時に、自分から大きな尻を突き出して入れやすいよな動きをした時でし
た。白い大きな尻を抱えるように腰を打ちつけると合わせるように動き、子
宮に押し付けるようにどくんどくんとネタを注入しました。
その時にはもう声を漏らしていましたからかなりスキモノの女です、暫らく
息を荒くして横になっていましたが、白い尻の間から私の精液が垂れてきた
のを見て、指でかくように膣穴をかき回すと「もうやめてよ」と口で言うの
ですが腰をむずむずさせるだけで払いのけもしません。
横になったまま後からチンポを差し入れると尻を突き出すようにして2回戦
が始まり、完全に男と女の行為になり女を上にすると自分から腰をスライド
させていました。
その後はまるで親しい仲のように山を下り女の車まで送りました、女は未亡
人で一人暮らしだというので家を教えてくれと云うと、少し間を置いてから
「ついておいでよ」と云うので車で後を追いました。
住宅地から少し離れた元農家の様な家出した、上がってお茶を飲み休んでい
るとシャワーを浴びた女が「○○さんちの康夫さんでしょ」と言われ焦りま
した、話を聞くと遠縁に当たり女は私を知っていたというのです。
そしてその後も関係は続いていますが、私が犯したときに60前位の歳だと
思っていたら68歳でした、太っている人はしわも少なく分からないもので
すね。