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2009/11/10 11:21:09
(cxsRSwdr)
昔は出会い系サイトで、いろんな世代の女性と逢ってきたが、セックスの満足度でいえば、年配の女性のほうが良かったと思う。
その中でも一番良かったのが50代半ばのSさんで、当時は掃除婦をしていた。
×イチで、以前は雇われママをしていたくらいなんで、歳の割には綺麗なほうだが、不況の煽りで、店を辞めさせられ、つなぎで風俗にも行きながら、日ごろの愚痴を私に話していた。
ややふくよかな身体で、アソコの毛は薄く、ほとんどパンパン状態。脇毛はたまにしか手入れしないので、うっすら伸びた状態の時もあった。
生理はあがっていたので、いつも中出し。
ホテルへは、逢ってすぐ行くパターンがほとんどで、部屋に入るなり私のズボンを下ろし、チンポの臭いをかぎながらくわえてくる。
私も彼女のスカートをまくり上げ、パンツの横からアソコを責めると、くわえながら喘ぎ声をあげ、徐々にビショビショになってくる。
そしてパンツをずらし、胸をはだけてオッパイを露出した状態でチンポを挿入。
体位を変えながら、彼女の中に出して一回戦終了。
お互い全裸になって、一旦風呂で身体を綺麗にする。
シャワーを浴び、石鹸の泡が落ちると、彼女は決まってチンポをくわえる。
やや硬くなってきたら、風呂から出て、再びベッドへ。
弛んだ腹の肉を揺らしながら、突いてやると、歓喜の声で喘ぎまくる。
ある時は、中に出してもチンポが萎えることがなかったので、そのまま抜かずに突き上げてやると、信じられない表情を浮かべて、ヨダレを垂らしながらイキまくっていた。
ずっと中ばかりも面白くないので、一番最後は顔射で、口の周りにかけてやり、お掃除フェラ。
更にホテルの窓を開けて、精液で汚れた顔と弛んだ身体をさらけ出し、羞恥プレイ。
そんな関係が一年程続いた。