1
2009/11/29 11:20:11
(0KOkkEBK)
ある大学教授のお宅に住み込んでお手伝いをしてます。
私は今年で55です。
先生は60代、同居している一人息子は29才で大学院に行っています。
今時の若者らしくなく、暗く垢抜けない感じの気味悪い いかにもモテない青年です。
私が就寝前に必ず飲む養命酒に、睡眠導入剤が入ってると気付いたのは最近です。
ある晩、いつものように養命酒を飲んだふりをして部屋に戻り布団に入りました。
寝たふりをしていると、カチャッと鍵の開く音がして誰かが入ってきました。
当然私は先生だろうと思い、息を殺して薄目を開けて驚きました。
そこには息子がいて、そっと布団をめくり 私の寝巻きの前を開けて、静かに静かに私の乳首を舐め始めました。
どのくらい舐められたでしょう。
20年ぶりの感覚に、すっかり私のあそこが濡れてしまいクリが破裂しそうなくらい熱くなりました。
それでも私は寝たふりを続けました。