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2009/10/22 18:00:27
(8T8zKoHm)
まだ20代前半だったときの話です。
女性経験が無いわけではありませんでしたが、熟女さんと経験したことはありませんでした。
ある日の夜中、時間を持て余し、チャットをしていました。
昔からの性癖で女性の下着の匂いを嗅いでオナするのが好きで、下着を譲ってくれる方を募集してみました。
やはり金銭でやりとりしようとする若い子しか入室せず、思い切って40歳以上の熟女さん限定で募集してみたところ、Mさんという42歳の方が入室されました。
チャットしていると、ちょうど僕と同い年の娘さんがいるとのことです。
娘さんと接点が無いか確認をなさった後に、下着を譲っていただけることになりました。
しかも、直接会っていただけることに。
早速、車で待ち合わせ場所に行くと、少しぽっちゃりなさった女性が待っていました。
顔を見てドキッとときめいた自分がいました。
オナしている時に想像する理想的な熟女さんがそこにいました。
そのせいかとても緊張してしまいました。
Mさんは車に乗ると、「こんばんは。ここで渡していい?」と聞いてきましたので、「いいですよ。」と答えました。
すると、スカートをたくしあげ、下着を脱ぎはじめました。
まさか生脱ぎでいただけると思っていなかったため、服の上からあからさまに分かるほどギンギンに勃起していました。
さすがに一日履いたものではなく、会う前に履いたばかりとのことでしたが、理想的な顔とむっちりした身体の熟女Mさんのあそこに触れた下着です。
「本当に私の下着でいいの?」と聞かれ、「もちろんです!とても嬉しいですよ!」と答えました。
「良かった。今日はここで終わりね。いっぱいオナしてね。」というとMさんは車から降りて帰っていきました。
僕はすぐに家に帰りベッドの上でMさんを想像しながら、あそこやアナルに触れていたであろう部分を夢中で嗅いでオナしました。
もちろんその後もオカズとしてしばらく使用していました。
続く…