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2009/09/17 02:03:37
(0TOwCsBn)
俺は小さな建材店に勤めています。社長と奥さん,そして加工や配達の男が3人 と匿名の熟女が雑用と俺のトラックの助手をやります。この女は61才、旦那と死に別れ,一人娘は九州に嫁いで同居が出来ないので
亡くなった旦那と親しかった社長が別名で雇っています。
生活保護は働くと収入分が保護費の支給から差し引きされるのです。会社内で知ってるのは社長夫妻と一番古い俺だけです。顔は吉行和子似のほっそりした体系ですが旦那の建築仕事を手伝ってたので体力はありまます。今年の5月に社長の姉の新築住宅建材の搬入があり、その時俺の13t車に満タンに建材を積み上げてシートやロープの掛け外しの手伝いに連れていったのが俺との関係のはじまりでした。往復距離も約800kmの為社長も宿泊費を渡してくれました。車中色んな話をして打ち解けて、昼はPエリアでオバチャンの手作り弁当とエッチな話しで
盛り上がりました。
旦那が亡くなってアソコは5年間空き家のままだ~とか生理が揚がった女でも欲求はまだまだあるし、男には妊娠の心配ないから最高だよ…とか言った後にヒロ君は彼女は?と聞くのでイナイと言うと、じゃ風俗かな?と言うのでウン月1で給料日の帰りに行くんだ、答えるとそんな若さで月1は可哀想や、よく我慢してるな…おばちゃんの事キライか?と聞くのでイヤ前から気になってたよ、と答えると…よし仕事早く終わらよ 話しはそれからユックリできると俺の股間を触りながらニッコリ笑った。