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2009/09/17 01:42:41
(COd4pOzc)
私は大学生をしています。
私のバイトは清掃をしていて、私の現場では規模が小さいので、美津子さんと2人でやってます。
美津子さんは52のベテランな方で既婚して夫は部屋でヘルパーさんに世話してもらってるくらい体が弱ってるそうです。
美津子さんは私に優しくしてくれて、掃除の手順とかも丁寧に教えてもらえました。
元から熟女が好きな私は一目惚れしました。
私達は毎週、深夜の掃除があり7時から11時くらいまでは暇なので仮眠や食事を取る。
美津子さんは仮眠をとるが、私が強く揺らさないと起きないのでその時に私はイタズラをする。
私はチンポを出し、美津子さんの前でシコシコします。
美津子さんのムチムチな太ももにこすりつけたり、美津子さんは巨乳なのでパイズリしたりした。
しかし、ある日してることがバレた。
私は、怒られると思ったが愛してるコトを告げたら。
「もっと早く言ってよぉ…私もあなたが好きなんだから…」
つづきはコメントに書きます