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2009/09/22 07:03:58
(1cAHukRm)
数年前から、仕事場の六十になる調理の未亡人にいいよっていました。彼女は、背が低くて、お腹も出ていますがそれ以上に突出たオッパイと、その谷間から見えた真っ白い肌に惹かれ調理室で一人の時に抱き締め服の上から巨乳を揉んだのが最初で、やっとこの前にTシャツの下から手を入れてボディースーツの胸に手を突っ込み生乳を揉んでやりました
最初は、駄目とか何とかいってたのですが、「俺はあんたが好きなんや」とか囁いているうちに最近ようやく気を許してきたみたいで、やっと生乳にたどりつきました。しかし、乳首が陥没ぎみの小さいサイズで指で挟むのも苦労したのは予想外でした。きっと亡くなった旦那はあまり乳首を責めなかったのだろうか?これからがまた楽しみになってきました。