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2009/08/21 15:57:10
(2sco7EOF)
また選挙が始まりましたね、以前にも書きましたが某宗教団体の婦人部の活
動が活発化してきました。その内の一人のおばちゃん(A子)とは10年位
前に一度お世話になったのをきっかけに、時々勉強会に一緒に行ってはハメ
させてもらってます。
一昨日は期日前投票に連れて行かれ投票してきましたが、朝に迎えに来たA
子が湯上りのように上気した顔でけだるそうに見えたので、問い詰めてアソ
コを触るとべたっとして首筋からタバコ臭いような臭いがして、更に問い詰
めると俺の家に来る前に別なオヤジの家に行って2回も中出しされて来たと
白状したので、普段はただの精液便所位にしか思っていないのに何故か嫉妬
して追い返しました。
昼頃に何とか部長と名乗るA子の知り合いで、以前に見かけたことの有るお
ばさん(B子)が30代の女二人を連れ三人で訪ねて来て、投票に行くよう
頼みに来ました。
連れの女に挟まれるような格好になり説得され、二人はなれなれしく身体を
押し付けるように話しかけてきますが俺は無視して、B子の手を掴み「二人
で話しようか」と云うと三人とも意外な顔をしましたが、B子を残し二人は
宜しくお願いしますと言って帰りました。
残ったB子は60位で小柄で細身、A子は52でムチムチなのでB子は何で
自分が選ばれたのか驚き顔でしたが、肩を抱いて引き寄せると「ご奉仕させ
て頂きます」と言って仰向けに寝て目を瞑りじっとしているので、ブラウス
のボタンを外しキャミみたいなシャツを捲りブラを取ると、痩せていると思
った割りに肉付きのいい身体でした。
地黒の肌に真っ黒な乳首を吸いながらスカートとパンツを下げると、拒みも
せずに自分で腰を浮かせ聞えるか聞こえないかの小さな声で念仏みたいなの
をブツブツ言ってます。
俺は身体を下にずらし足を開かせると、タワシみたいに密集した剛毛と真っ
黒なワレメが真っ黒な肛門まで続いています、指で広げると綺麗なピンク色
で暫らく舌で楽しんでいると黒い肛門をヒクヒクさせ、マン汁が溢れてくる
のが分かりクリの皮を舌で剥くと、少し大きめなクリが充血して固くたって
いました。
急いで裸になりB子の股を目一杯広げていきり立ったモノをアソコにあてが
うと、ずっと言い続けていた念仏がピタッと止まり、遠慮なしに奥まで一気
に貫くとググッと云う唸り声を出し目を見開きました。
腰をガンガン打ちつけていると途切れがちに念仏を唱え、ビンビンに起った
黒乳首を軽く噛むと念仏とググッと云う唸り声と交互に繰り返しています。
B子の身体を抱え上げ上に乗せて下から突き上げて居ると、B子も火が点い
たのか腰を動かしだし、仕舞にはアソコを擦り付けるように大きく早いスラ
イドで唸り声を上げてタワシの様な陰毛がすれて痛いくらいです、B子の黒
乳首を強く挟むと腰の動きがより激しくなり、俺がB子の身体の奥に吐き出
すと同時にB子もグタッと身体を倒しました。
暫らくそのままの状態で眠ってしまったようでした、B子が俺の身体から降
りるとアソコから白い液がたれてカーペットに落ちます、B子はティッシュ
でアソコを押さえながらカーペットを拭くと俺のしぼみかけたモノも拭いて
くれ、腰を突き出すと口と舌で綺麗にしてくれました。
俺のモノは反応してB子のアソコに指を入れ動かしましたが、B子は「ダメ
ダメ、今日は時間が無いの一緒に投票に言ってね、後でゆっくり出来るから
早く行きましょうね」と服を着だして二人で投票に行きました。
投票に行く車の中で話をすると、旦那は居るけどもうセックスは何年もして
いなく男にも相手にされず、他の会員を指示して布教と票集めをしていると
ため息交じりで言っていました。
昨日は前からA子と約束させられていた、会社の後輩四人を夜勤明けに連れ
て待ち合わせ場所に行き投票させ家に戻ると、A子と数人のおばちゃん軍団
が挨拶に来て少し休ませてというので俺は隣の部屋で寝ていた。
寝付かれないで居ると襖の向こうでおばちゃんたちの成果報告みたいな会話
が聞え、私は1日で5人を投票を約束させたとか一人だと思ったら3人もい
てクタクタになったとか、誰々は祖チンで早漏とか誰々のご主人は擂粉木み
たいで驚き大きすぎて痛くて早く終わってと思ったというと、だみ声の聞き
覚えの有る声で「私は相性がぴったりで時々会ってるわ」とC子の声。
C子は2度ほどお世話になった事が有り俺もそこそこのモノだが、大柄のC
子のアソコはがばがばでそれ以降はA子に乗り換えたいきさつが有り、C子
と相性がよく付き合っている男は相当でかいと関心ながら寝てしまった。
身体に重みを感じて目を覚ますとA子が一人でもたれるように座っていて、
怒った顔で「どうしてB子さんとしたの」と聞かれた、昨夜支部で集まった
時に上機嫌で昨日一緒にきていた二人がみんなに話したらしく、A子専属み
たいな俺をものにしたと噂になったとふて腐れていた。
俺はA子と付き合っている気もないしただの精液便所と思っているし、当然
その日もA子を抱き帰した後に仕事に出掛けた。
39の俺は熟好きなだけで愛情はないと思うし、A子も宗教団体の為に身体
を張って奉仕して他の男とも寝ているのに、今回はお互いに周囲の雰囲気に
飲まれて嫉妬しただけだと思うし今度は別な人を誘ってみようかと思ってま
す。