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2009/07/12 13:21:32
(Nz7oDqqg)
大輔が僕にサービスしろって言ったんなら、お母さんにサービスしてもらいましょうか?と冗談ぽく僕。あら、お母さんなんて、照れるじゃない。僕の隣に移って来た栄子さんは、ズボンのファスナーから、器用に僕の亀頭を取り出した。膝まづいたて、先っぽをペロペロした。これがほしかったのお。上目遣いで、僕を見つめた。お母さん我慢できなくなりました。と僕。私も。と栄子さん。淫乱の栄子を辱しめて。と甘ったるい声を出した。こうなると僕は、栄子さんを興奮させる常套手段で。栄子お前の、汚くて臭いいまんこを出せ!俺のちんちんでけがしてやる。栄子さんが、ワンピースからお尻を突き出した。僕はさらに、なんだこのヌルヌルは?栄子さんの割れ目から、愛液が糸を引き、リビングのカーペットに、垂れ下がった。お前のアナルもまんこもグロテスク過ぎる!ここか、大輔が生まれて来た穴は?真っ黒じゃないか!あーん、あーん、さとしの赤ちゃんを。その穴から生みたいの。と栄子さんが下半身をがくがくさせた。興奮して全開したビラビラに、たまらずペニスを嵌めピストン運動。そろそろ射精感を感じた始めたその時、リビングのドアの向こうに、微かに人の気配がしたような。続く