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2009/07/11 12:55:39
(lK9SjqCn)
あれから何日後かに、栄子さんから生理がやっとあったという報告が携帯に入った。それにあそこの周りの痒みが収まったとのこと。ほっとするのと何故かがっかりするのと複雑な気持ちだった。栄子さんは、生保の仕事をやめて友人と化粧品プラス服飾関係のお店を共同経営するらしい。僕とのデートも暫く回数は少なくても定期的に継続したいと話してくれた。実際、その後2か月、逆に回数は増えた。栄子さんは週三回ペースで、訪問してくれた。そしてセックスの前は、お母さんのように神聖で優しく、性行為の最中は、淫乱で変態ぎみ。このギャップに僕は、燃えに燃えた。必ず二回から三回したので。短期間に50回以上、栄子さんの中に精液を放出した計算になる。栄子さんは、僕のためにピルを飲むようになったし。会えば会う程、栄子さんにのめり込んでいく自分を感じた。いつも、愛情と尊敬と憧れが入り交じり、夢中で栄子さんの膣内をピストンするので、僕のペニスは、以前の仮性包茎が解消され亀頭の皮が戻らなくなった。そんな時、大輔から連絡が入り、会いたいと言って来た。続く