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2009/07/10 23:18:01
(3VcCAtzI)
うわっ緊張するな。こんなこと男性に頼んだことないし。とA子さん。言葉とは裏腹にいつものようにニコニコしていた。僕すごく興奮してますよ。声が上ずった。あらちゃんと真面目に見てもらわないと。と言いながらA子さんの声も震えているようだ。昨日の夜少し熱が出たりしたんで。それにさとしの赤ちゃんが、出来たかもしれないし。A子さんがウィンクした。じゃあ失礼して脱いじゃうけど襲わないでね。と言いながら、ハイヒール、紺のタイトスカート。そして黒のパンストとピンクのハイレグをお尻の方からむくように脱いだ。足首からパンティを取り去る仕草が中々色っぽい。A子さんの美しい顔と、大胆に露出された股間の黒い翳り。僕の鼻先にぐっと近づけられた。ここよ良く見て。自分の指で陰毛をわけながら割れ目を開いた。私ってグロテスクでしょ。それに臭くない?ここって指差したとこに小さな粒状のものが見受けられた。ありますよでも大したことないみたい。僕は、患部を舌でペロペロしてあげた。あーんそんなこともしてくれるの?嬉しい。A子さんが静かに喘ぎ始めた。ビラビラを目一杯開くと、ピンク色の膣内から愛液があふれ出し。アナルに流れ出してた。A子さん僕もうだめです。ビックリするくらい勃起して反り上がったペニスをA子さんに打ち込んだ。耳元で。さとし、あなたが好きなの。死ぬほど好き!A子さんの囁きを心地よく聞きながら、射精していた。第一部終了