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2009/07/07 20:21:21
(PSvL2UkA)
その日は、その後立て続けに、それもA子さんの子宮に届ぐらい射精してしまったんです。信じられますか?二回連続のセックスの後、A子さんが時計を見て。うわぁもう9時ね。帰らなきゃ、ごめんなさい!夕食作れないと思ってたからこれ食べてね。と弁当を差し出した。ということは、僕とこうなることを予想してたんですか?と僕。まぁね。とA子さんがニコッと微笑んだ。僕の部屋には狭いながらシャワーだけは付いているので、A子さんは、きれいにして帰らないと大変!って、少しせかせかしながら、シャワー貸してね。と浴室に入っていった。随分長い間入念にシャワーしている様子で。僕はすっかり手持ちぶさた。でテレビを眺めてたり雑誌を広げたりしていた。ソファーにきちっと畳まれたブラウスとスカートが目についたので匂いを嗅いでみた。上品で高そうな香水の香りだ。そしてその横には、無造作にブラと小さく丸められたバンテイが置かれていた。手のひらに収まるぐらい小さな布を広げて鼻先に近づけた。A子さんの秘部のあたるところ二枚になった箇所は、透き通るほどぐっしょり濡れている。冷静で落ち着いて見えたA子さんだけど、僕のためにこんなにあそこを濡らしてくれたんだって又興奮してきた。そして匂いを嗅いでみた。微かなアンモニア臭と香水と女の匂い。多分僕のためにあそこに香水をつけてきてくれたんだ。ペニスがそそり立って来た。我慢しようかとも思ったが、すぐそこには裸のA子さんがいる。浴室をあけてA子さん!って呼んでみた。A子さんは後ろ向きで体を拭いていた。くびれと大きなヒップがいやらしい。あらぁどうしたの?もうすぐ終わるから。にっこりしながら僕の方に体を向けた。陰毛がシャワーで濡れて凄く卑猥だ。それにあそこからビラビラがはみ出している。もう一度だけ良いですか?A子さんは、一瞬あきれたって顔をしたが、拒否しませんでした。優しい人なんです。なんせ時間がないので。A子さんの片足を椅子に乗せ。ペニスで下から子宮を突き上げ突きまくった。帰り際、うーん赤ちゃん出来ちゃうかも。この年で出来ちゃたらどうしょう?さとし君責任とってくれるの?おどけた調子で、A子さんが僕を覗きこんだ。責任とりますよ。と僕。A子さんはすっかり化粧を決めて服も整えている。今まであられもない痴態をさらしていたのに。改めて綺麗な人だなって感動してしまった。帰り際に、A子さんは、まるでお母さんみたいに僕をだきよせチュツとしてくれた。続く