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2009/07/06 06:48:08
(FFJ68Veu)
次の日の夕方、部屋のチャイムがなりました。僕の胸はドキドキと踊りました。ドアを開くとA子さんが優しい笑顔で立っていました。久しぶりなかんじするわね。そうですね何日もたってないのに。そんな会話をしながらA子さんは中に入って来ました。少し暑くなっていたのでいつものスーツでななく、薄いブルーのブラウスに同色のミニスカートと軽装でした。連絡もらってうれしかったわ。ソファーに座りながら、A子さんが美しい顔で僕を見つめた。会いたかったんです!お母さんと。そう言いながらペニスがむくむくと勃起してきた。それから会話がとぎれてしまい、沈黙してしまったのでDから電話があったことを話した。A子さんは、息子には私がここに来てることだまっててね、それからお母さんって呼んでほしくないな。急に2人の間に男女の雰囲気が漂って来ました。胸が高鳴りました。わかりましたA子さんって言いますよ。僕は隣にきちっと座っているA子さんに思いきって体を近づけながら、冗談めかして、A子さんこんにちはといいながら手を握ったのです。A子さんも、さとしさんよろしくと言いながら僕の手を握り返して来ました。今日はご家族いないんですよね。A子さんは恥ずかしそうにうなずきました。