1
2009/07/05 14:42:58
(hV.8vG9c)
しばらく10日位A子さんから連絡がありませんでした。僕の方から携帯するのも、とまどいがあり、僕は連絡待ちで少し悶々としていたところに、昼過ぎにA子さんから携帯に入りました。飛び上がらんばかりに喜んだんですが。夕方五時にまた伺ってもいいかしら?と子さん。ええ彼女もいないし。と、くだけて僕。それから四時間ひたすらソワソワしてA子さんを待ちました。ぴったりに又買い物袋を下げてやって来ました。A子さんは、淡いピンクのワンピースに白っぽい上着で大人って感じで、一目見ただけでペニスが立ちました。思わず、A子さんの全身を見ながら素敵ですねお母さんって言ってしまい、邪心をさとれたんじゃないかと後悔しました。二回目だけどここって落ち着くの、A子さんは本当にリラックスしている様子で、またとりとめもないけど、楽しいやりとりがありました。ついついA子さんの胸元や脚の線を横目で盗み見しながら。それからA子さんは夕食を作り初めましたが、無防備な後ろ姿に見とれてしまいテレビも見た振りです。意外と大きなお尻とワンピースから伸びたスラッとした美脚。前屈みになるとパンティラインがくっきりと見えます。心底後ろから襲いたいと思いました。A子さんを裸にして全身を舐めたり膣穴やアナルの匂いを嗅ぎまくれれば、どんなに幸せかと。