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2009/07/22 11:41:50
(KYLGF1xe)
母と離婚してから1年、父はもう再婚をしました。
初めて会わされる時は嫌でしたが、実際に会ってみると中々の美形。
父はもう50を越え自分も30を越え結婚してる。
だから父が誰と結婚しようと全く関係ないが、紹介された。
歳は40ちょうど。
彼女も×1らしい!
結婚をするということは、この女とも何度もセックスをしてるのだろう。
そう考えるとムクムクしてきた。
けっこうミニ丈のスカートで脚も綺麗。
性格も穏やかで笑顔もなかなか良い。
簡単に食事をしてその時は別れた。
数日後、父の家に寄ってみると父はいなく彼女が車でスーパーへ行くという。
俺は父がいない家で一人待つことにした。
前は男一人暮らしで殺風景な部屋も、彼女が来てからはキチンと整頓されカーテンも優しい花柄に。
やっぱ女性がいると環境も変わる。
玄関には女性モノのサンダル。下駄箱を開けると父の靴より彼女の靴が場所を取ってる。
寝室も見たらダブルベッドに長めの枕が。
いつも二人で寝てやってると想像したらまたムクムクしてきた。
そこへ買い物から帰った彼女が自分を見て赤くなっていた。
お茶を出してくれ、父との出会いや彼女の今までを聞いた。
そしてお茶を足そうと台所に行った時に俺は後ろから抱きしめた。
彼女はえっえっと驚いていた。
俺は彼女のスカートの中に手を入れたらさかんに抵抗され彼女をこちら向きにして口をつけた。嫌がる彼女の顔を両手で抑えさらにキスをし舌を差し込んだら次第に動きがおさまり舌を絡めてきた。
そして彼女を床に寝かせ下着を取り口を這わせると、驚くほど悶えた。
俺はそんな彼女を見て興奮しズボンを脱ぎ彼女に握らせると自分の方に引き寄せた。
俺は完全に理性を失い彼女の中に全て埋めると大きなため息をつき両手を俺の体に回した。
そして俺はゆっくり動いた?
浅く時には深く突くとンガ~とダメ~止めないで~と。次に体制を変え彼女の両足を抱えさらに深く突いた。スピードを上げると彼女は頭を左右に振りかなり大きな声を出して呻いた。
そして彼女は動かなくなった。
まだ俺はイッテなかったがゆっくり抜いた。
40女がこんなにも感度が良いとは。
彼女にキスすると普段の彼女と違い舌の絡めがすごかった。
少しおちついたところで今度は彼女を俺の上に跨がらせ腰を沈めた。
再び雄叫びの後、彼女は腰を前後に振り始め髪を振り乱し動きも盛んに!
時折俺も腰を突き上げるとペニスの皮が剥ける動きと前後に動く彼女に堪えることができず、ブレーキが完全に外れ彼女の中に激しく発射した。
俺は勝手にイッタので彼女には言わなかった。
しばらくして彼女もイッタらしく動きが止まった。
その後、彼女の膣から精子が垂れていた。終わり。