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2009/06/12 12:56:23
(WffEe8GI)
大阪府南部のあるスーパーの屋上駐車場で昼寝をしていた、窓を叩く音で目を覚ましたら、ぽっちゃりした小汚ないオバサンが立っていた。窓を開けると、「煙草ないですか?」と聞いてきたので、一本あげると「ありがとう」と言って喫煙所へ行った。次の日も車を止めて休憩していると、オバサンが現れて、車を回っている。そして自分の所にきたので、また、煙草を一本あげた。次の日、オバサンがくるのを待って、チンポをしごいていた。オバサンの姿が見えたらチンポは完全勃起状態、俺はパンツを下げて寝たふりをしていた。オバサンが窓を叩いた。俺はゆっくり窓を開けると、オバサンは俺のチンポを見ながら「煙草ないですか?」と言って、また一本あげたら喫煙所に行った。次の日もオバサンがきたので、昨日のようにチンポをしごいていた。今日はオバサンがきてもしごき続けた。窓からオバサンが見ているが、オバサンは平気な顔で「煙草ないですか?」と聞いてきた。俺はオバサンに見せ付けるようにチンポをしごきながら、煙草をゆっくり取って一本あげた。オバサンはその場で煙草に火を着け、しごいているチンポを見ている。興奮した俺は何度もイキそうになったが、車内や服が汚れてしまうから、イクのを我慢していたら、煙草を吸い終えたオバサンは、戻って行ってしまった。