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2009/06/15 19:58:10
(WFvp516C)
それは桜の咲き誇る季節の事でした。銀座にある行き付けのSMバーの夜桜花見会があり、僕は前日知り合ったばかりの八千草薫にそっくりの熟女を連れて参加しました。
宴もたけなわになった所で、S氏が着物姿のM嬢を縛り神社の桜の木に吊り上げました。回りの一般人はもうビックリ!子供の目を覆うお母さんや、ビール片手に「どういった団体さんですか?」などと聞きに来るサラリーマンまでいました。
そして誰が通報したのか、お巡りさんが来て御開きになり、我々は銀座に移動しました。
いつもの秘密サロンでは、さっき迄の高揚やお酒の勢いもあったのか、知り合ったばかりの熟女は、自ら僕の手を服の中に導き乳房を揉ませ興奮状態に。
実はこの50代の熟女は、美人で小柄ながらかなりの巨乳で正に完璧な熟女。ご主人は大手電気メーカーの部長で、それなりの階級の人なんです。
そんな奥様はついに我慢しきれず、僕たちは自宅近くの葛西のラブホテルに行きました。そして責めたり責められたりしながら最後は騎乗位で乳房を揺らし、僕は果てました。
それから暫くは御徒町や浅草橋あたりてデートを重ねましたが、奥様は幼なじみと再婚するかも知れないという事になりお別れしました。
お金があっても美人でも中々落ち着いた満足のいく人生って送れないのですね。僕自身妻子があるのに未だにネットをさ迷っているんですから。幸せってなんですかね?