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2009/05/27 02:04:29
(vqRo/qQz)
僕は年上の女性にしか興味がない。
それも70以上の婆さんが好きだ。けど、そんな歳の女性と知り合う機会も全くない僕は爆発しそうな欲求を抱えたまま生活を送ってた・・・。
そんなある日、夜明け前にバイトを終えて帰る途中に自転車に乗った70過ぎの細身の婆さんが新聞を配達していた。
僕はそのまま婆さんに気付かれないように尾行した。
しばらくして婆さんが少し広めの公園に入って行き、奥にあるトイレに入った。
僕は急いでトイレの前に停めてある自転車を裏に隠して女性用に侵入した。
薄暗く、静まり返った公園のトイレから婆さんのヨウをたす音が響く状況にガマン出来ず全裸になって簡単な造りのドアのカギを開けて入った。
「アンタ何っ・・・今入ってるでしょ!」
身動き出来ずにいる婆さんがわめき出したので口を塞いでビンビンになったモノを背中に擦りつけた。
「ちょっと何するのっ・・・人を呼ぶよっ」
人気が全く無い事を知ってた僕は睨み付けてくる婆さんの身体を強引に撫でまわし、丸出しになったままの下半身にタップリと唾をつけた。
「ちょっとアンタ何する気なの!?・・・こんな年寄りにこんな事してどうするのよっ!?・・・止めなさいっ」
興奮しきった僕には婆さんの必死の制止も届かず、破裂しそうなモノを婆さんの下半身へ押し込んでいった。
「ぐぅぅぅ・・・止めてェェ・・・」
苦痛で声を漏らす婆さんの口を押さえて無我夢中で腰を打ち付けた。
僕は無言のまま絶頂を迎え婆さんのナカに出した。
全て出し終えてから婆さんの身体を放すと、その場に崩れ落ちるように床に腰をおろしてしまった。
ススリ泣く婆さんの下半身からは白濁したモノが垂れて出て来ていた。
僕の欲求は全く衰えず、再び婆さんの身体を起こした。
「触らないでっ・・・もう気が済んだでしょ・・・お願いだから・・・」
婆さんの言う事を無視して脚づたいに溢れ出る白濁液をすくい取り婆さんの菊門に塗り付けた。
「そんなトコに何するのよっ・・・駄目よっ・・・ひっ・・・あ゙ぁぁっ・・・ぎゃあぁぁ」
離れようと抵抗する婆さんの腰を押さえて菊門に当てたモノをメリメリと埋め込んでいった。
70過ぎの婆さんでも尻の処女は絞まりも良くて二回目にも関わらず、すぐに出してしまい最後の一滴まで搾り出してから
その場を後にした。