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2009/04/20 16:22:39
(wMDUsxwr)
つづきです。
お姉さんを思い出すと、無性に会いたくなり、近所のスナックのママさんに聞いてみましたところ、焼き肉店は辞めて、比較的近くのスナックにいるとのこと。
早速訪ねると、年齢こそ50歳台になっていましたが、当時と同じ髪型とスタイルのお姉さんがにっこりして迎えてくれました。
お姉さんは私のことをやはり覚えていて、「よく私のことを見つめていましたよね」お話ししてくれました。
昔話しに、ついつい杯も進み、その勢いでオナペット(死語かしら?今ではズリネタっていうんですよね)にしちゃったことを告白してしまいました。
お姉さんは少し潤んだ表情で「そうだったの。なんか恥ずかしいけど光栄だわ」と、お酒をついでくれました。
その後、何度かお姉さんの居る店を訪ねては昔話に興じたものです。
そんなある日、お店が暇でお姉さんと二人きりになってしまいましたのは、強い雨降りの夜のこと。
ちょっとHな話しになってしまいました勢いから、思い切って「憧れていたお姉さんのおっぱいを見てみたい」と恥もなく言ってしまいました。
お姉さんはしばし俯いて「若くはないのよ」と、胸をはだけてくれました。
そこには、若くはないと言いつつも、小ぶりなとても綺麗な、おっぱいがありました。
「ちょっと触っていいですか?」と私。
無言で頷くお姉さん。
小学生の頃から憧れていたお姉さんのおっぱい。それはたしかに年輪を感じるものはありましたが、私にとっては長年探し求めた宝石のようなもの。
つい、乳首を口に含もうとしたところ「はい、そこまでよ」と優しく制してくれました。
その後、実家の近くから転勤なるまで、時々会いに行ったものですが、おっぱいと唇を許してくれた以上のことはありません。
つづく