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2009/03/22 09:11:25
(WR4p/63e)
幼なじみの真○美と再会。歳は46になっていて当時は16だったから30年ぶり。
当時は高校生だったからセーラー服を着たままの彼女を何度も抱いた。
しかし再会した彼女はすでに結婚と離婚をしており今は一人暮らし。
お茶をしながら当時の話しに盛り上がり、そのままホテルへ。
部屋に入るなり激しいキスをした。お互いの舌を絡め舌裏を刺激仕合い自分のチンポはいきり立ってくるのがわかる。
もう46の彼女だが、やや短い膝が出るスカートの脇から手を入れ下着の上から触ってみた。彼女も俺のズボンの膨らみを確認するように撫でてくる。
俺はキスをしながら彼女の上に着ている服を脱がした。ブラだけにするとスカートの後ろの金具を外した。当然スカートは下にストンと落ち下着だけになった。俺は彼女をベッドに寝かせ素早く自分も服を脱ぎ全裸になった。
彼女は「シャワー浴びてないよ」と言ったが、「何もしてないそのままのオマエが好きなんだ」と口を塞ぐようにキスをした!
首筋から肩・腰・太もも・足先まで舐めあげ、そして太もも内側を優しく舐めたあと彼女の大事な部分を開いた。当時とは明らかに色は違うが大人の女になっていた。クリトリスがはっかりとわかり舐めあげると彼女は大きく悶えた。長い時間愛撫していたら何度か彼女は絶頂を迎えた。
次に俺は指を使い彼女の中に直接入れてみた。
生暖かい感触は昔のまま。俺は優しく指を使い大人になって覚えたGスポットを刺激してみた。これは彼女も覚えたのか、物凄い感じ方だった。俺はそんな彼女を見ていて堪らなくなってしまった!
彼女は目をつぶり気が遠くなってる様子。
俺は彼女の両足を開き彼女の体に重なりゆっくりチンポを中に入れた。
するとヌルリと先が入りさらに腰を進め奥まで差し込んだ。彼女は呻いたが俺は昔と変わらない彼女に安心し、静かに腰を動かした。彼女も俺にしがみつき感じているようだ。本当に気持ち良く昔のままだ。
俺は彼女の両足を肩にかけさらに深く突いた。
彼女も淫らになり言葉にならない快感になってる。
俺も終わりが近いことを感じ彼女に中でイッテいいか確認すると頷く動きを見て俺は詮が外れたのを感じてさらに腰の動きを早めおれも呻いた。
そしてやや俺が早くイッタが初めて同時にイク感激を味わった。
こうしてしばらく繋がったまま時が流れ、キスをして彼女に「愛してる」と言ってしまった。
やはりこの女と一緒になるべきだったと感じた。
ようやく彼女から抜きチンポも萎んでしまったが、彼女はティッシュで拭いてくれてから口に含んでくれ、またムクムクしてきたら本気でフェラモードになりヤバイよと言ったのに彼女は激しくなりまた詮が外れイク~と言ったら彼女はチンポの皮を思い切り下げ受け止めてくれた。
俺は飛んでる感触がわかるように感じた。
昔はフェラなんて下手だった彼女も変わっていた。
46の熟女もいいもんだ。