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2009/02/13 09:54:23
(ODRNo3I8)
僕は30代。片田舎で工場をやってます。うちに検針にくる東○電力の水色の制服の50代のオバチャン。スーパーカブでの移動なのでいつもヘルメット姿。マニア的には凄くいい。この仕事、日焼けするから化粧が濃い。だからこんな格好なのに化粧品の匂いがプンプン。いつもなんとかしたいなと思ってました。するとついにチャンス到来、金曜に検針が時間的に回れないので土曜いいかと電話が、本来休みだがオーケーした。
土曜待っているとカブに乗ったオバチャンが来た。検針をすると、明細を持って事務所へ来た。
僕は、ご苦労様、お茶飲んでと、お茶をテーブルに置き、椅子を引いた。こうされるとオバチャンもいいですとは言えず、すみませんと言って座りお茶を飲みはじめ、大変ですね~などと世間話。じっくりオバチャンを見ると、でっぷりとした豊満な体つき、白塗り状態の化粧、安っぽい匂いがプンプンする。それだけで僕は勃起していた。色々話をしている内に、今日はうちの検針が最後とわかり、僕は行動に出た。
お姉さん、凄く色っぽいですね、実は以前からいつも思ってたんです。でも、こんな事言ったら怒られると思って…、少しでいいんで、何もしなくていいんで、抱きつかせてもらえませんか…。
するとオバチャンはからかわないでよと笑う。
僕は、すみません、変なこと言って、すみませんと真剣な顔で謝ると。
オバチャンは、本当に言ってるの、と言って赤くなった。
すると、じゃあ私みたいなオバチャンでいいなら、と手を広げ、おいでと優しい顔をしてくれた。
僕は胸に顔をうずめるように抱きつき、柔らかい、いい匂いがすると言った。
するとオバチャンが声にならない吐息を感じ、その行動を一気にすすめた。
つづく。