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2009/02/18 00:27:17
(uj7wB6XJ)
玄関に鍵をかけて、リビングでお互いに脱ぎ初めた。下着姿の基子さんの腰周りやヒップの曲線は、やはり脂の乗った子持ちの人妻って感じのボリュームを感じさせ、さほど大きくはないけど、ほどよい膨らみを見せている胸は針金みたいな妻よりグラマー体型だ。下着も飾り気のない清楚なものだ「恥ずかしいわ」と言っている基子さんの下着を私が脱がしソファーに押し倒す。「シャワー浴びないと汚いわよ」と慌てている基子さんの恥婦部を有無を言わさず舐めまわす。基子さんのそれは妻以上にピンクでシャワーを浴びてないのでおしっこの匂いと味がしたがそれがまた良い。ピンクのそれとは逆に乳首は黒く肥大していた。最高だ。私は恥婦部を舐めながら乳房を揉む。基子さんは目をつぶってハァーと溜め息を出す。それと同時に淫汁が吹き出してくる。私のを口の前に差し出すと「わぁ~凄い」と言って69を初める。基子さんもかるく「うぅん」とか鳴き始めた。一通り前戯を終える。基子さんは妻以上に濡れる。黒ずんだ胸はやはり感度は最高だ。基子さんの恥婦部に私のをあてがう。「本当にいいの?」と聞くと「スイッチ入っちゃったわよ戻れないわ」私は濃厚なキスをして基子さんの産道に押し込んだ。基子さんの中は優しく包み込む感じで柔らかい。ピストンを速める「ぅぅんああっああっああっぅ」それに合わせてだんだん声も激しくなってくる。私は最近研究中のポルチオ(子宮口)を刺激してみた。「あっえっ凄いあっああああんああんダメェ初めてぇ凄い…」上手く当たっているみたいで明らかに反応が変わった。基子さんはだんだん絶頂期に近くなっているようだ。刺激を強める「ああああ」喘ぎ声が叫び声になって来た。私も絶頂に近づいて来た。「中に出していい?」私が聞くと「あああっ出して出して出してあああっイクイクイクイグっっっ」それと同時に中に出して抜く。私は抜いた基子さんの淫汁まみれのを基子さんの体に伸ばす。基子さんは目を見開き口をあけ腰を痙攣させている。そんな状態が3分もあった。研究の甲斐があったようだった。
おかげで今も関係が続いている。