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2008/11/14 16:41:49
(X0J6amZv)
うちの会社の掃除のオバさんと…
今、備品庫でしてきました。
喫煙室でタバコを吸ってる所に来たのが掃除のオバさん(けい子サン・62才)!
灰皿を掃除しながら、垂れそうなロケット乳ゎブルブル…、太いストラップのブラジャーが、くっきり!
デカいクロッチのパンツの線もろの大きな尻をクイッ、クイッとよじりながらの姿に、
熟女好きの僕は、舐める様にオバさんを目で犯す…
そしてチ○ポがムクムクと…
気が付くと僕とオバさんだけになり、ご苦労様から会話を始めると…
僕の前へオバさんが近寄り、『さっきオッパイ見てたでしょう…』と、
『バレちゃいましたッ…』と、照れながら開き直ると、『こんなオバさんの見るなんて物好きねぇ』と言うので、『僕はオバさん位の熟女サンが好きなんですょ』と言うと、
『あら珍しいッ』と隣に座り
『私も、ちょっと休暇』ってタバコを吸いだした。
なんとなくイケそうと判断した僕は『オバさん、オッパイ大きくて形がイィけど、何カップ!?』
と聞くと『Fカップょッ』と照れもしないで答えてくれた。
『へぇー、どうりで大きい訳だねッ』と感心しながら感激しながら、ガン見してる僕を横目に、オバさんは『今、誰もいないから触ってみるぅ~』と身体を寄せてきた。
内心ラッキー!でも『いいんですかぁ』と言った時には、もうオバさんのロケット乳を揉んでいた…ワラ
さすがFカップ片手では収まらないッ!
熟女特有の乳房の柔らかさが堪らないッ!
くたびれたブラジャーの上から乳首がゴリッ、ゴリッと硬いのがわかる…!
その時、既にチ○ポは爆発寸前!
オバさんに、これでもか位に勃起テントをアピールすると…
『やっぱり若いと元気ょねぇ~』って触ってくれている!
もう我慢の限界、歯止めの利かない僕は
『オバさん、生でオッパイ触りたぃ』
と言うとオバさんは『備品庫なら今は誰も来ないょ』と…
そして備品庫に入るなり、オバさんを抱きしめ、唇を吸い、オバさんのポッテリとした下腹部にグリグリと勃起したチ○ポを押し付ける。
だんだんオバさんの息遣いが荒くなる…
まさぐる様にロケット乳房を揉みくちゃにしながら、パンツに手を入れる。
凄い!堪らないッ柔らかくプックリとしたオバさんの肉ヒダはヌルッと湿り、暖かだった…
備品の棚に手をつかせ、ズボンとパンツを下ろし、肉ヒダを開き、ゆっくりと熟女の膣を味わいながら、ぶち込み、デカく白い尻を抱えながら、オバさん膣内にぶちまけた。
やっぱり熟女はイィ!